このプロジェクトは、評価機関である環境プランニング学会に毎年評価を依頼しています。樹種や本数が計画通りであるか、作業の際に排出したCO2や廃棄物などプロジェクト実施に伴ってどれだけ環境に負荷をかけたか、保全活動を正しく記録し管理しているかどうかなど、プロジェクト全体に対する総合的な評価を受け、その結果を公表しています。 植樹によるCO2吸収量はカーボンオフセトプロバイダーの株式会社e-プランニングに吸収量の算定を依頼しています。 ご協賛者にはその値を植樹証明書へ記載してお送りしています。