国際獣疫事務局(OIE)および農林水産省の情報によれば、高病原性鳥インフルエンザは、国内だけでなく、近アジア8ヶ国においても家禽や野鳥で発生が確認されています。野鳥では、韓国および香港から高病原性の鳥インフルエンザが確認されています。
*発生日はOIE発表資料によった。 *トモエガモの情報は、OIEでは未掲載