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- 葛西臨海公園 ”この探鳥会はIBA〔重要野鳥生息地〕で開催しています”
葛西臨海公園 ”この探鳥会はIBA〔重要野鳥生息地〕で開催しています”
| 所在 | 江戸川区 |
| 交通 |
JR東京駅、西船橋駅からJR京葉線(京葉線快速は停車しません)
または東京メトロ有楽町線新木場駅でJR京葉線に乗り換え、葛西臨海公園駅下車。 あるいは東京メトロ東西線葛西駅または西葛西駅からバス。 |
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葛西臨海公園は都内でいちばんと言っても過言ではないほどの水鳥の渡来地。冬には数万羽のスズガモ、数千羽のカンムリカイツブリ…とスケールの大きい観察ができます。大きな群れを見てみたいという人にはぜったいお勧めです。春・秋の渡りの季節には、水鳥だけでなく、山の鳥が立ち寄るのも観察できる、ちょっと贅沢な探鳥会です。
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| 開催日 | 毎月第4日曜 ※7~8月は休止 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年6月から) |
| 集合 | 9:00 JR京葉線葛西臨海公園駅下 |
| 解散 | 12:30頃 現地 |
| 持ち物 | 飲み物、雨具、あれば観察道具(無くても可) |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
高尾山
| 所在 | 八王子市 |
| 交通 | 午前7時47分京王線新宿駅発の急行京王八王子行きに乗り、北野駅で午前8時31分発の各停高尾山口行きに乗り換えるのが便利です(8時45分高尾山口駅着)。 集合場所の高尾599ミュージアムまでは、徒歩7分程度でトイレもあります。 |
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山の鳥を観察したいという人にお勧め。木のてっぺんにいたり、枝の間をちょこまかと動いて見つけにくい鳥も、みんなで鳥を探すからどんどん見つかります。初夏には美しいさえずりも楽しめる、耳にも嬉しい探鳥会です。
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| 開催日 | 2~6月、9月、12月の第4日曜 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年6月から) |
| 集合 | 9:00 高尾599ミュージアム前広場 |
| 解散 | 12:00頃 山頂付近の広場 |
| 持ち物 | 弁当、飲み物、軽登山靴(山歩きしやすい靴)、雨具、あれば観察道具(無くても可) |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
明治神宮
| 所在 | 渋谷区 |
| 交通 | JR、都営地下鉄大江戸線 代々木駅下車 原宿方向へ徒歩8分 東京メトロ副都心線 北参道駅下車 1番出口から徒歩5分 |
| PR | お正月の初詣で有名な明治神宮。参拝客ばかりが多いのでは?と思いきや、実は静かで大きな森が残され、都会のオアシスになっています。東京の街中の鳥が多く見られ、カワセミやヤマガラとの出会いもあります。都心に残された自然を堪能したい人にはお勧めです。 |
| 開催日 | 毎月第3日曜 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円 |
| 集合 | 神宮北参道鳥居前 9:00(ただし7~8月は、8:00) |
| 解散 | 12:00頃(ただし7~8月は、11:00頃) |
| 持ち物 | 飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可)・弁当の用意はいりません |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
清澄庭園
| 所在 | 江東区 |
| 交通 | 東京メトロ半蔵門線および都営地下鉄大江戸線清澄白河駅から徒歩5分 |
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名石が多いことでも有名な日本庭園。鳥たちの美しさをその風景の一部として鑑賞してみたい…という人にお勧めの探鳥会です。冬には1000羽近いカモが池に休んでいるのを間近で観察できるのも魅力のひとつです。
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| 開催日 | 毎月第3土曜 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年6月から) |
| 集合 | 9:30 清澄庭園入口 |
| 解散 | 11:30頃 現地 |
| 持ち物 | 飲み物、雨具、あれば観察道具(無くても可)、弁当の用意はいりません。 参加費のほかに入園料が必要です。詳しくは東京都公園協会サイトの「都立公園・庭園案内」にある清澄庭園のページをご覧ください。 |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
多磨霊園
| 所在 | 府中市 |
| 交通 | JR武蔵境駅乗り換え西武多摩川線多磨駅下車、徒歩5分。 または京王線多磨霊園駅から京王バス(武93または磨01)で霊園表門バス停下車。 |
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墓地で探鳥!?と驚くことなかれ。墓地は人影が少ない分、鳥たちを近くで見られる絶好な探鳥地なのです。ひとりで墓地を歩くのは苦手という人も探鳥会なら安心できます。身近な鳥たちをじっくり観察したい人にお勧めの探鳥会です。
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| 開催日 | 毎月第2日曜 ※ただし、4月は第1日曜に開催 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年7月から) |
| 集合 | 8:00 多磨霊園正門前広場 |
| 解散 | 現地 11:30頃 |
| 持ち物 | 飲み物、雨具、あれば観察道具(無くても可) |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
東京港野鳥公園
| 所在 | 大田区 |
| 交通 |
JR浜松町駅からモノレール流通センター駅下車、徒歩15分。
またはJR品川駅港南口から大田市場行き都バス(品98)乗車、終点下車徒歩5分。 大森駅東口から京浜島循環バスもあります |
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これが本当に埋立地!?と思うほどの自然の豊かさ。とかく人工的なイメージを強く持っている人も、雑木林あり、干潟あり、草原あり、淡水の池もあり…の環境には感動すら覚えるはず。海辺の鳥から林の鳥まで欲張ってみたい人にお勧めの探鳥会です。
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| 開催日 | 毎月第1日曜日(ただし、1月は東京港野鳥公園の休園日と重なる場合は第2日曜日、5月は第2日曜日に開催。) |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年6月から) |
| 集合 | 10:00 東京港野鳥公園入口 |
| 解散 | 現地 12:00頃 |
| 持ち物 | 飲み物、雨具、あれば観察用具(無くても可)※参加費のほかに入園料が必要です |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
多摩川
| 所在 | 多摩市 |
| 交通 | 新宿駅から準特急で約30分 |
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台風が来るたびに、川の流れが変わるどころか風景まで変わってしまう…というダイナミックな地域での探鳥会。「ふだんは川なんか土地の境界線程度にしか思っていない」という人も、一歩踏み入れれば、きっとその自然の豊富さに驚くはず。水辺の鳥、草原の鳥、街に住む鳥などを身近に楽しむにはもってこいの探鳥会です。
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| 開催日 | 毎月第1日曜 ※ただし5月は第2日曜に開催。また1月については三が日と重なる場合は第2日曜に開催、8月は休止 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年7月から) |
| 集合 | 9:00 京王線聖蹟桜ヶ丘駅西口 ※7・9月は8:00集合 |
| 解散 | 11:30頃(7・9月は10:30頃) 交通公園(集合場所から約2km、最寄り駅は集合場所と同じ) |
| 持ち物 | 飲み物、雨具、あれば観察用具(無くても可) |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
谷津干潟 “この探鳥会はIBA〔重要野鳥生息地〕で開催しています”(東京)
| 所在 | 習志野市 |
| 交通 | JR京葉線南船橋駅下車。 |
| 野鳥 | 一段と男前になったカモのオスたち、プロポーズ大作戦の結果はいかに?(2月) |
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谷津干潟はシギ、チドリ類の渡りの中継地として春と秋にシギとチドリの観察が出来ます。
夏はコアジサシを中心としてコチドリ、チュウサギなどが見られます。 冬はカモが中心でオナガガモ、ヒドリガモ、コガモなど7種類ほど見られます。ハマシギ、ユリカモメもたくさん来るため、これらをじっくり観察するのも良いでしょう。谷津干潟は周囲が埋め立てられ、コンクリートの垂直護岸に囲まれていますが、鳥との距離が近く、足場もしっかりしているため、初心者でも観察しやすい場所です。 干潟の周りには一周できる遊歩道があります。自然観察センターもあり、望遠鏡を設置しています。 初めての方からベテランまで楽しめます。 |
| 開催日 | 毎月第3日曜 |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円(2023年6月から) |
| 集合 | 10:00 JR京葉線南船橋駅南口 |
| 解散 | 現地 12:00頃 |
| 持ち物 | 飲み物、雨具、あれば観察用具(無くても可) |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
行徳保護区(新浜) “この探鳥会はIBA〔重要野鳥生息地〕で開催しています”
| 所在 | 市川市 |
| 交通 | 東京メトロ東西線行徳駅下車。快速は停まりませんのでご注意ください |
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江戸川本流の淡水と三番瀬に連なる江戸川放水路の干潟。
普段立入りが制限されている行徳鳥獣保護区内には家庭排水由来で復元した淡水湿地など多様な環境があり、生物・鳥類の多様性に繋がっていることを感じることができます。 |
| 開催日 | 毎月第2日曜日(7~8月は不開催、9月は保護区のみで12:40頃解散) |
| 主催 | 日本野鳥の会東京 |
| 参加費 | 一般500円、会員200円、18歳未満は無料 |
| 集合 | 9:40 東京メトロ東西線行徳駅前 |
| 解散 | 駅から徒歩で15分ほど歩き行徳保護区へ入り、ゆっくりと野鳥を探します。 あいねすと(行徳野鳥観察舎)(トイレあり)脇の緑地で昼食を取り、鳥合わせ後、帰宅される方は12:40頃解散。 江戸川で鳥を見る方と駅まで同行される方は、12:45に出発して最寄りのバス停からバスを利用(帰宅される方は途中の行徳駅で下車)。 江戸川では、淡水域と海水域を探鳥し15:30頃解散、妙典駅までご案内します。 |
| 持ち物 | 弁当・飲み物・雨具・あれば観察道具(無くても可) ※江戸川をまわるコースに参加する場合はバス代300円が必要です。 |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |
花見川
| 所在 | 千葉市花見川区 |
| 交通 | 京成八千代台駅東口より花見川団地行き循環バスで10分 |
| PR | 花見川は印旛沼に発し東京湾に注ぐ一級河川で、周辺の開発は急ピッチで進んでいますが、中流域にはまだ斜面林や農家の屋敷林が残っており、都市近郊とは思えない静かな景観が保たれています。 探鳥路は約7キロ、ゆっくり歩いて4時間で、水辺の豊かな花島公園、メインの花見川流域、梅林の美しい横戸緑地、雑木林の柏井市民の森と変化に富んでいて、四季を通じて身近な水辺、林野の鳥が観察されますので初心者には格好の入門コースと言えます。 初めての方からベテランまで楽しめます。 |
| 開催日 | 毎月の第2日曜 |
| 主催 | 日本野鳥の会千葉県 |
| 参加費 | 千葉県会員200円、千葉県会員でない方500円、高校生以下無料 |
| 集合 | 10:00 花見川団地中央公園バス停前公園 |
| 解散 | 14:00 現地(7~9月は12:30) |
| 持ち物 | 弁当、雨具、名札(7~9月は弁当不要) |
| 備考 | 急遽、変更・中止の場合があります。 ご参加の前に、支部のホームページをご確認ください。 |







