日本野鳥の会創立90周年記念Tシャツ デザイン決定!

日本野鳥の会は、2024年に創立90周年を迎えます。これを記念して、Tシャツデザインコンテストを開催しました。

テーマは「日本の野鳥」で、246名の方から309点にのぼるご応募をいただきました。
ご応募いただいた皆さま、ありがとうございます。

選考の結果、下記の作品に決定しました。
最優秀賞の作品は、Tシャツにプリントして、2024年4月から販売します。
日本野鳥の会のオンラインショップや、直営店「バードショップ」でお買い求めいただけます。

最優秀賞

日本野鳥の会90周年ロゴ
中村イサト

一時は絶滅したと言われたタンチョウ。
地元の方々の給餌活動がはじまり、国や自治体、そして当会も加わり、さまざまな保護施策が展開されました。その結果、今では1,900羽まで回復してきました。

そんなタンチョウが、親しみやすいタッチで描かれたこの作品を、二度と絶滅の危機に追いやらないという思いと、タンチョウに、これからも安心してくらして欲しいという願いをこめて選定しました。

優秀賞

藤原雅樹
藤原雅樹

小野正統
小野正統


荻野丘
荻野丘

ちゅんT
ちゅんT


08design
08design


佳作

北村友莉
北村友莉

彦坂哲郎
彦坂哲郎


田村貞夫
田村貞夫

竹島亜紀子
竹島亜紀子


倉羽博之
倉羽博之

岩瀬幹夫
岩瀬幹夫


ドバト
ドバト

ディグさん
ディグさん


サカモトリエ
サカモトリエ

きりの
きりの


アッコ
アッコ

FHF
FHF


D
D

curly_mads
curly_mads

日本野鳥の会90周年ロゴ

オンラインお申し込みメンテナンスのおしらせ

メンテナンス作業は完了しました

いつも日本野鳥の会HPをご利用いただきありがとうございます。
オンライン申し込みにつきまして、下記の通りメンテナンスを行ないます。

メンテナンス期間中はお申し込みができません。
恐れ入りますが、メンテナンスが終了してからお申し込みいただけますようお願い申し上げます。

期間

2023年10月12日(木)10:00 ~ 
※メンテナンス作業が終了次第、再開いたします。

対象オンラインお申し込み

  • オンライン入会/寄付のお申し込み
  • 入会資料請求のお申し込み
  • 野鳥誌プレゼントのお申し込み
  • 各種小冊子のお申し込み

日本野鳥の会90周年記念 Tシャツデザインコンテスト

この募集は終了しました。以下のページで選考結果を発表しています。
日本野鳥の会創立90周年記念Tシャツ デザイン決定!

日本野鳥の会90周年ロゴ

日本野鳥の会では2024年に創立90周年を迎えます。これを記念し、オリジナルTシャツのデザインを一般より公募します。
テーマは、『日本の野鳥』。日本に暮らす野鳥たちをモチーフに自由にデザインしてください。イラストやタイポグラフィー、書や文様など表現の方法は自由。あなたの考える「日本の野鳥」をぜひご応募ください。
最優秀賞に選ばれた作品は、来春に当会より商品として発売されます!

開催概要

デザイン(絵柄)のテーマ

「日本の野鳥」を自由にデザインしてください。

※ただし、ペットの鳥および外来種は不可とします。
※白地のTシャツに、シルクスクリーン、4色でプリントし、商品化されます。

応募資格

不問(当会会員以外の方もご応募いただけます)

応募期間

2023年9月1日(金)~2023年11月6日(月)<必着>

応募方法

デジタルデータの場合は、専用サイトに、jpgファイルを送信してください。

応募はこちら

※スマートフォンからはアクセスできません。
※使用するシステムの制約で、デザインデータをアップロードする箇所の表記が、写真1)、写真2)となっております。ご応募いただくのは写真ではありませんが、ご了承ください。

手描きの場合は、以下の項目をご明記の上、郵送でお送りください。

1)名前
2)ペンネーム(任意)
3)デザインのコンセプト(150字以内)
4)メールアドレス
5)郵便番号、住所
6)電話番号
7)年齢
8)職業(学生の場合は、その旨を記入)
9)コンテストを知ったきっかけ(媒体)

応募規程

  • お一人様2点まで応募できます。
  • デザインのプリントは前面のみ。Tシャツのボディカラー(地の色)は白です。
    デザインのサイズは、W210×H294mm(A4サイズ)以内。
  • デジタルデータの場合は、IllustratorもしくはPhotoshopで作成したデータをご用意ください。
    ※カラー設定はCMYKにてお願いします。
    ※応募段階では、jpgデータをお送りください。
    選考通過作品につきましては、こちらより完全入稿データを依頼いたします。
  • Tシャツにプリントした場合、色の再現に差異が生じる場合がございます。ご了承ください。
  • 手描きの場合、画材や紙質は問いません。
  • オリジナル、未発表作品に限ります。
  • 応募作品は、当会の印刷物やホームページ等で公開されることがございます。あらかじめご了承ください。
  • 入賞作品は、商品化の他、当会ホームページや会報、宣伝用印刷物、SNS、ブログなど、当会90周年事業に関わることや、販売促進に関することに使用させていただきます。
  • 審査の状況や内容に関するお問い合わせにはお答えしかねますので、あらかじめご了承ください。
  • 郵送による応募作品の返却をご希望の方は、返信用封筒を同梱してください。
  • 応募者については、個人情報の扱いについての規約に同意したものとみなします。

個人情報の扱いについて

応募にあたりお送りいただいた個人情報は、当会規程に基づき厳正に管理し、作品の選考など当コンテストに関わる範囲内で使用させていただきます。なお、今後当会のご案内を送らせていただくことがございます。案内を希望されない場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。

選考および賞

  • 最優秀賞1点:当会オリジナルTシャツとして商品化+賞金5万円
  • 優秀賞5点:記念品贈呈
  • 佳作14点

以上、入賞作品20点を選ばせていただきます。

審査

公益財団法人 日本野鳥の会

結果発表

2023年12月を予定しています。当会ホームページ、バードショップカタログ等で順次発表予定。

当コンテストに関するお問い合わせ・作品郵送先

〒141-0031 東京都品川区西五反田3-9-23丸和ビル
日本野鳥の会 Tシャツデザインコンテスト係
TEL:03-5436-2623(月・木)
E-mail:[email protected]

令和4年9月の台風により被害を受けられた皆様へ

2022年9月29日

このたびの令和4年9月の台風14号・15号により、被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く通常の生活に戻れますよう、復興をお祈り申し上げます。

災害救助法が適用されている地域の被災された会員の方は、本部会費を一年間免除いたしますので、申請をお願いいたします。

会費免除の対象となる方

令和4年9月18日時点で会員として在籍しており、この台風による影響で居住する家屋が浸水などの被害を受けた方

会費免除の内容

本部会費を一年間免除いたします。申請時すでにお支払い済みの方は、次年度の会費を免除とします。

申請方法

次の情報を電話、メール、手紙、FAXでお知らせください。

①ご自宅の被災状況(1階天井まで浸水など)
②会員番号、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス

詳細は 「災害救助法適用に伴う特別措置についてのご案内」もご覧ください。

ご不明な点がありましたら、遠慮なく総務室までお問い合わせください。

申請・問い合わせ先

総務室 支援者管理グループ
TEL:03-5436-2631(月・木・金11:00~15:00 ※祝日を除く)
FAX:03-5436-2636
E-mail:[email protected]

安倍元首相の国葬に関するTwitter上での情報拡散について

9月28日以降、Twitter上にて「当会が安倍元首相の国葬反対運動の参加者をカウントした」というような情報が拡散されています。当会ではこのような事実は確認しておらず、この情報の発信についても、当会はいっさい関与しておりません。

また、現在、野鳥保護にともなうカウント調査以外は、行なっておりません。
誤った情報を拡散されないよう、お願いいたします。

オンラインお申し込みメンテナンスのおしらせ

メンテナンス作業は完了しました

いつも日本野鳥の会HPをご利用いただきありがとうございます。
オンライン申し込みにつきまして、下記の通りメンテナンスを行ないます。

メンテナンス期間中はお申し込みができません。
恐れ入りますが、メンテナンスが終了してからお申し込みいただけますようお願い申し上げます。

期間

2022年10月14日(金)10:00 ~ 
※メンテナンス作業が終了次第、再開いたします。

対象オンラインお申し込み

  • オンライン入会のお申し込み
  • オンライン寄付のお申し込み
  • 入会資料請求のお申し込み
  • 野鳥誌プレゼントのお申し込み
  • 会員登録の変更のお申し込み
  • 野鳥小冊子のお申し込み
  • ツバメ小冊子『あなたもツバメ子育て応援団 改訂版』のお申し込み
  • 小冊子『ツバメのねぐらマップ』のお申し込み
  • 小冊子『鳴き声ノート』のお申し込み
  • 小冊子『おさんぽ鳥図鑑』のお申し込み
  • 小冊子『こんにちはスズメ』お申し込み
  • 小冊子『なぜカルガモは引っ越しするの? ~鳥のふしぎ相談室~』お申し込み
  • 小冊子『バードウォッチング健康法』お申し込み
  • 小冊子『ようこそツバメ』お申し込み
  • 小冊子『こんばんはシマフクロウ~カムイの森へようこそ~』お申し込み

令和4年8月の大雨により被害を受けられた皆様へ

2022年8月30日

このたびの令和4年8月の大雨により、被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く通常の生活に戻れますよう、復興をお祈り申し上げます。

災害救助法が適用されている地域の被災された会員の方は、本部会費を一年間免除いたしますので、申請をお願いいたします。

会費免除の対象となる方

令和4年8月3日時点で会員として在籍しており、この大雨による影響で居住する家屋が浸水などの被害を受けた方

会費免除の内容

本部会費を一年間免除いたします。申請時すでにお支払い済みの方は、次年度の会費を免除とします。

申請方法

次の情報を電話、メール、手紙、FAXでお知らせください。

①ご自宅の被災状況(1階天井まで浸水など)
②会員番号、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス

詳細は「災害救助法適用に伴う特別措置についてのご案内」もご覧ください

ご不明な点がありましたら、遠慮なく総務室までお問い合わせください。

申請・問い合わせ先

総務室 支援者管理グループ
TEL:03-5436-2631(月・木・金11:00~15:00 ※祝日を除く)
FAX:03-5436-2636
E-mail:[email protected]

【当会会員様対象】柳生博名誉会長・お別れ会(当会主催)を開催します

平素より、公益財団法人日本野鳥の会の活動につきまして、ご支援、ご協力をいただき誠にありがとうございます。

さて、4月16日に逝去されました柳生博当会名誉会長は、当会の自然保護活動等の普及に尽力されました。「法人会員、個人会員とのつながりの大切さ」、「自然保護活動を共に推し進める友である連携団体との連携強化」等、顔の見える活動を推進された方でした。

つきましては、以下の日程で、当会主催の「柳生博名誉会長・お別れ会」を開催することとなりましたので、お知らせします。

【当会会員様対象】「柳生博名誉会長・お別れ会」

日時
令和4年9月5日(月) 午後3時から午後4時30分まで
※午後2時50分頃受付を開始します。
(お願い)受付時に「会員証」を確認させていただきますので、ご持参ください。
場所
八芳園(東京都港区白金台1丁目1-1)
八芳園へのアクセスはこちら
献花
会場では献花用にカーネーションをご用意しておりますが、数に限りがありますので、お参りのみをお願いする場合もございます。


当日は、平服でお越しください。また、香典、供物はお断りしております。

なお、新型コロナウイルスの感染拡大等により、お別れ会の内容を変更する場合は、当会ホームページでお知らせいたします。

公益財団法人日本野鳥の会 総務室

当会 名誉会長 柳生博 に関するご報告

当会の名誉会長である柳生博が、2022年(令和4年)4月16日、老衰のため85歳で逝去いたしました。

ご葬儀は、4月20日ご家族だけで密葬が執り行なわれました。
尚、後日、八ヶ岳俱楽部主催にて故人を偲ぶ会が催される予定です。

故人のご冥福を衷心よりお祈りし、謹んでお知らせ申し上げます。

柳生博名誉会長のプロフィール

その他の主な役職

俳優、コウノトリファンクラブ会長

  • 1937年茨城県生まれ。船長を目指し東京商船大学に入学するも視力低下により断念し中退、その後俳優座養成所に入所する。1961年に東映映画「あれが港の灯だ」でデビュー、朝の連続テレビ小説「いちばん星」(NHK)の野口雨情役で一躍脚光を浴びる。「生きもの地球紀行」(NHK)の出演・ナレーションでも10年近く活躍する。テレビ、映画、講演会などさまざまな分野で幅広く活動。
  • プライベートでは、山梨県八ヶ岳南麓に居を構え、ギャラリー&レストラン「八ヶ岳倶楽部」を運営。雑木林の再生に取り組み、里山の風景を再現、これを一般に開放し、年間10万人を超える来訪者の心を癒している。
  • 1986年(昭和61年)より会員。
  • 1999年(平成11年)2月より2004年(平成16年)2月まで顧問。
  • 2004年(平成16年)4月1日より2011年(平成23年)3月まで理事。
  • 2011年(平成23年)4月より評議員。
  • 2004年(平成16年)4月17日より会長就任し、2019年(平成31年/令和元年)6月までの15年間、会長職を務めた。
  • 2019年(平成31年/令和元年)6月より、名誉会長に就任。

(2022年4月1日現在)

(公財)日本野鳥の会での功績

柳生博名誉会長の会長職は、創設者中西悟堂に次いで長く、15年間に及びました。本人は、会長職退任の時に、このことをとても光栄なことだと思っていたようです。

日本野鳥の会の会長としての役目は、環境省や国交省といった政府機関、地元行政、農業漁業の関係者、保護団体が一堂に会して、自然や生きものについて話し合う場に参加する機会を多くもつことになり、それまでの俳優業と違い、責任が大きい仕事だと感じていたようです。
近年の活動で特に印象に残っているのは、栃木県小山市の渡良瀬遊水地や宮城県大崎市の化女沼、熊本県の荒尾干潟、北海道の勇払原野などのラムサール条約登録関連のイベントや、生物多様性条約締約国会議など、国際条約に関してのイベントや式典だと、会長退任時に語っていました。

また、公益財団法人日本野鳥の会には全国に約90もの支部があり(2022年現在は86支部)、ブロック会議(関東、中部など、全国を7地域に区切り、各地で開催する支部の会議体)などで各地を訪ねると、地元の方々が「会長勉強会」といって、その土地、海、川の鳥や自然、歴史についてレクチャーをしてくれましたことも、会長として仕事の楽しみの一つだったようです。

2019年には会長職を退き、名誉会長に就任し、こういった地方での会合に出る機会はほとんどなくなりましたが、日本の豊かな自然環境を次世代に残すための取り組みにはこれまでと同じように取り組むべく、会員を集めたイベントへの出演などに積極的でした。

2020年のコロナ禍以降は、八ヶ岳倶楽部での活動が主で、日本野鳥の会での活動は一時休止となっていました。

モットー・決め台詞  「確かな未来は、懐かしい風景の中にある」

「確かな未来は、長い時間をかけて人が自然と折り合いをつけてきた里山に代表される、懐かしい風景の中にこそある」をモットーにしてきました。また、自分たちの「損得」ではない、野鳥の立場にたった「真心」を込めた日本野鳥の会会員の活動に触れるにつけ、「会長になってよかった」「いい役をやらせてもらった」と、しみじみと感じてきました。日本の多様性に富む自然を尊び、人と自然が共存する豊かな社会の実現をめざしていきたいと思います。(会長を退任、名誉会長就任時に)

左①)「国際サシバサミットプレイベント」にて講演。2019年2月栃木県市貝町
中②)貴重な野鳥の生息地・勇払原野を視察。2016年11月北海道苫小牧市
右③)小山市環境都市宣言10周年記念式典にて講演。2018年8月栃木県小山市

左④)渡良瀬遊水地にて。コウノトリの定着を見守る活動をしている地元の方々と、情報交換をしているところ。2018年8月

上田恵介 日本野鳥の会会長

柳生さんが会長になられた時、「ああ、あの『生き物地球紀行』のナレーションの人だな」と思ったくらいで、ほとんどテレビを見ない私は、柳生さんのそれまでの俳優としての活動など、まったく存じ上げていませんでした。けれど、会の全国的な会合などでお会いして、お話を聞くにつれ、とてもいい会長がきてくださったなと感じていました。

柳生さんが会長になられた頃、会は組織的にもいろんな困難があって、大変な時期でした。それを柳生さんは持ち前のパワーと楽天主義で支えてくださって、今に至っていると思っています。柳生さんの人柄でしょうね。みんなに慕われていて、日本野鳥の会はほんとうに良い会長に恵まれていたと思います。
私もがんばらねばと思います。柳生さん、安らかに。

遠藤孝一 日本野鳥の会理事長

柳生名誉会長は、「確かな未来は懐かしい風景の中にある」という言葉をよく語っておられました。「私たちが進むべき未来は、人と自然が共存している里山などの在り方がヒントとなる」という意味です。ご本人自らが八ヶ岳に森を作り育てるという実体験を重ねたうえでのこの言葉には大変説得力があり、私たちの心に響くものでした。

会長時代は、全国津々浦々の日本野鳥の会の支部を訪ね歩き、その地域の野鳥や自然について当会の会員さんと語り合い、飲み交わすことをとても楽しみにしておられました。そうした親しみやすい人柄から、当会の会員はもちろん、自然保護活動、行政、開発事業の関係者など、かかわりのある皆さんから好かれ、良好な関係を作れるという不思議な魅力を持った稀有な存在でした。今改めて、柳生名誉会長が残してくださった言葉と足跡を噛みしめています。

公益財団法人 日本野鳥の会について

1934年設立の日本最古にして最大の自然保護団体。「野鳥も人も地球のなかま」を合言葉に、野鳥や自然の素晴らしさを伝えながら、自然と人間とが共存する豊かな社会の実現をめざして活動を続けています。
独自の野鳥保護区を設置し、シマフクロウやタンチョウなどの絶滅危惧種の保護活動を行なうほか、野鳥や自然の楽しみ方や知識を普及するイベントや冊子の発行などを行なっています。会員・サポーター数は約5万人。野鳥や自然を大切に思う方ならどなたでも会員になれます。
URL:https://www.wbsj.org

歴代会長

初代 中西悟堂(歌人・詩人) 1934年~
第2代 山下静一(元経済同友会副代表幹事)1981年~
第3代 黒田長久(鳥類学者) 1990年~
第4代 小杉 隆 (前衆議院議員) 2001年~
第5代 柳生 博 (俳優・作庭家) 2004年~2019年
第6代 上田恵介(鳥類学者)2019年~

本件に関してのお問い合わせ ※写真のお貸出し

公益財団法人 日本野鳥の会 広報室
TEL:03-5436-2632 (平日:10時~16時)
E-mail:koho@wbsj.org
〒141-0031 東京都品川区西五反田 3-9-23 丸和ビル

オンライン申し込みフォームメンテナンスのお知らせ(終了いたしました)

2022年5月20日

※メンテナンスは終了しました

以下の申し込みページは下記時間メンテナンス中となります。

  • オンライン寄付:当面の間夜間停止
  • オンライン入会:当面の間土日祝日及び夜間停止

入会資料請求のページから入会申込資料を請求いただけますので、こちらもご利用ください。
入会資料請求はこちら

ご利用の皆さまには、ご迷惑をおかけすることとなり申し訳ございません。
何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。