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ツバメをみまもっている団体や企業のご紹介
感謝状贈呈のようす(2022年5月12日 東日本旅客鉄道株式会社 信濃町駅)
日本では古くから「ツバメが巣を作ると縁起が良い」と言われ、商売繁盛のシンボルや害虫を食べる益鳥としてツバメを歓迎してきました。日本野鳥の会では、これからも人とツバメの共存が続くことを願い、2019年度からツバメの巣や生息環境を温かくみまもっている企業・団体に感謝状を贈呈しています。
みまもりの例
フン受けを設置したり、周囲の方へ注意を促す看板を設置したり、さまざまな方法でツバメの見守りが行なわれています。

フン受けの傘


注意を促す看板
感謝状贈呈先一覧


感謝状のイメージ
年度毎の感謝状件数
- 2026年度 33件
- 2025年度 32件
- 2024年度 31件
- 2023年度 28件
- 2022年度 15件
- 2021年度 18件
- 2020年度 5件
- 2019年度 7件







