2026年会員証 応募作品
2026年会員証は髙橋 徹様の「ケイマフリ」に決定いたしました
当会の会員証の写真は、会員投稿から選考によって決めています。今年も177名の方から441作品と、たくさんのご応募をいただきました。ご応募いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
選考の結果、2026年の会員証は髙橋 徹さんの「ケイマフリ」に決定いたしました。チャームポイントの赤い脚と一生懸命飛ぶ姿が選考で人気を集め、会員証に採用となりました。

ケイマフリ
撮影者:髙橋 徹
会長賞
ご応募いただいた多くの素晴らしい作品の中から、当会会長の上田恵介が選出した作品に贈る賞です。

ノジコ
撮影者:中島 智洋
理事長賞
ご応募いただいた多くの素晴らしい作品の中から、当会理事長の遠藤孝一が選出した作品に贈る賞です。

キクイタダキ
撮影者:太田 和義
担当者選
会員証に採用された作品と並び、最終選考で人気のあった作品の中から、担当者が選んだ一枚を“担当者選”としてご紹介いたします。

ウソ
撮影者:村尾 夏子
ピックアップ
風力発電建設の計画取りやめの発表があった勇払原野の海岸は、シギ・チドリの渡りの大事な中継地です。当会の保全取り組みのご紹介をしたく、応募作品の中からピックアップいたしました。

ヘラシギ
撮影者:道川 富美子
最終選考作品
会員証の最終選考まで残った13作品をご紹介いたします。
※お名前の五十音順に掲載しております。

ギンザンマシコ
撮影者:安倍 郁二

メジロ
撮影者:今村 愛子

オオアカゲラ
撮影者:上杉 和稔

コルリ
撮影者:宇佐美 芯太

カケス
撮影者:大森 美佐子

ミソサザイ
撮影者:越智 留美

コアオアシシギ
撮影者:北爪 美和

トラツグミ
撮影者:日下部 桂子

ノビタキ
撮影者:高橋 政彦

チゴモズ
撮影者:土田 文一郎

イスカ
撮影者:中畑 勉

ウチヤマセンニュウ
撮影者:箱崎 貴臣

スズメ
撮影者:割山 勢津子
2025年会員証 応募作品
2025年会員証は曽根茂様の「クロサギ」に決定いたしました
当会の会員証の写真は、会員投稿から選考によって決めています。今年も188名の方から447作品と、たくさんのご応募をいただきました。ご応募いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
選考の結果、2025年の会員証は曽根茂さんの「クロサギ」に決定いたしました。白色型と並んでいる姿が選考で人気を集め、会員証に採用となりました。

クロサギ
撮影者:曽根 茂
会長賞
ご応募いただいた多くの素晴らしい作品の中から、当会会長の上田恵介が選出した作品に贈る賞です。

ホシガラス
撮影者:孝橋 貞樹
理事長賞
ご応募いただいた多くの素晴らしい作品の中から、当会理事長の遠藤孝一が選出した作品に贈る賞です。

キバシリ
撮影者:村尾 夏子
担当者選

ムクドリ
撮影者:中村 廣治
最終選考作品
会員証の最終選考まで残った15作品をご紹介いたします。
※お名前の五十音順に掲載しております。

オナガ
撮影者:伊藤 一幸

ホントウアカヒゲ
撮影者:伊原 やよい

ソリハシセイタカシギ
撮影者:上杉 和稔

シロチドリ
撮影者:牛島 有彩

シマエナガ
撮影者:大泉 慎太郎

ノビタキ
撮影者:大橋 義男

ジョウビタキ
撮影者:小川 薰

カヤクグリ
撮影者:奥嵜 雄也

メジロ
撮影者:神谷 江梨子

シマセンニュウ
撮影者:小池 孝育

ベニマシコ
撮影者:駒村 直利

ホオアカ
撮影者:三戸 貞夫

クロジ
撮影者:野間 修一

シジュウカラ
撮影者:柳 英浩

ライチョウ
撮影者:和田 崇
2024年会員証 応募作品
2024年会員証は宇仁愛治様の「オオジシギ」に決定いたしました
当会の会員証の写真は、会員投稿から選考によって決めています。今年も104名の方から265作品と、たくさんのご応募をいただきました。ご応募いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
選考の結果、2024年の会員証は宇仁愛治さんの「オオジシギ」に決定いたしました。オオジシギが地面に降り、羽を伸ばした姿が大変かわいらしく選考で人気を集めました。日本野鳥の会90周年を飾るすてきな会員証となりました。

オオジシギ
撮影者:宇仁 愛治
会長賞
ご応募いただいた多くの素晴らしい作品の中から、当会会長の上田恵介が選出した作品に贈る賞です。

ノビタキ
撮影者:牛島 有彩
理事長賞
ご応募いただいた多くの素晴らしい作品の中から、当会理事長の遠藤孝一が選出した作品に贈る賞です。

トウネン
撮影者:瓜田 英司
最終選考作品
会員証の最終選考まで残った14作品をご紹介いたします。
※お名前の五十音順に掲載しております。

ホオアカ
撮影者:一戸 雅裕

ルリビタキ
撮影者:上杉 和稔

シロチドリ(前)セグロカモメ(後)
撮影者:宇佐美 芯太

ヒヨドリ
撮影者:臼田 正人

マミチャジナイ
撮影者:浦川 和三

キビタキ
撮影者:大橋 義男

カワセミ
撮影者:斧沢 幸司

ミソサザイ
撮影者:佐久間 武彦

セイタカシギ
撮影者:澤野 史枝

トウネン
撮影者:鈴木 智丈

アカガシラサギ
撮影者:中村 廣治

キセキレイ
撮影者:野間 修一

キンクロハジロ
撮影者:藤原 裕加里

ケリ
撮影者:山下 宏子
「ユース割引」新設 22歳以下の会費が半額になります
2023年4月より、本部型(青い鳥)、総合(おおぞら)会員を対象に22歳以下の方がより入会しやすくなるよう割引額を拡大します。
これまで16歳以上の学生は学生割引として本部会費を5,000円から4,000円に割引していました。今後は、現在の15歳以下のジュニア割引と同様、更新時に22歳以下であれば、5,000円の本部会費を2,500円に割引します。
「ユース割引」の新設により、従来の「ジュニア割引」「学生割引」は廃止します。現在23歳以上で学生割引が適用中の方につきましては、在籍中の学校卒業まで割引が継続適用されます。
なお、割引制度は自動適用ではなく、申請があって適用となるため、ご希望の場合には申請くださいますようお願いいたします。
「ユース割引」について
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対象の条件
-
22歳以下の者
-
対象の会員種別
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- 本部型(青い鳥)会員
- 総合(おおぞら)会員
-
割引等の額
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本部会費から本部会費の2分の1の額を割引く
-
必要な手続き
-
年齢を証明できる書類の写しを添えて本会に申請する
問い合わせ先
総務室支援者管理グループ
Email: [email protected]
Tel: 03-5436-2631(平日の月曜木曜金曜11:00-15:00)
2023年会員証 応募作品
2023年会員証は野間修一様の「セッカ」に決定いたしました
当会の会員証の写真は、会員投稿から選考によって決めています。今年も103名264作品と、たくさんのご応募をいただきました。ご応募いただいた皆さん、誠にありがとうございました。
選考の結果、2023年の会員証は野間修一さんの「セッカ」に決定いたしました。セッカの小さな体にまとう羽がふわっとなびく姿がとてもかわいらしく、選考で人気を集め、会員証に採用となりました。

セッカ
撮影者:野間 修一
特別賞
選考にて、最後まで会員証の候補として残った作品を特別賞として選出しております。特別賞の3作品をご紹介いたします。
※お名前の五十音順に掲載しております。

チュウサギ
撮影者:澤野 史枝

トラツグミ
撮影者:中畑 勉

ケリ
撮影者:渡辺 健三
最終選考作品
会員証の最終選考まで残った17作品のうち、13作品をご紹介いたします。
※お名前の五十音順に掲載しております。

キレンジャク
撮影者:一戸 リツ

ヤマセミ
撮影者:上杉 和稔

ケイマフリ
撮影者:上田 恵

ショウドウツバメ
撮影者:宇仁 愛治

カンムリカイツブリ
撮影者:瓜田 英司

エゾライチョウ
撮影者:江田 芳滋

ヨシゴイ
撮影者:大隅 成洋

オオジシギ
撮影者:北爪 美和

ベニマシコ
撮影者:日下部 桂子

ミソサザイ
撮影者:坂口 淳

コマドリ
撮影者:佐久間 武彦

エナガ(亜種シマエナガ)
撮影者:添田 衛

ヒヨドリ
撮影者:曽根 茂
災害救助法適用に伴う特別措置についてのご案内
災害救助法が適用された地域で被害を受けられた会員の皆さまを対象に、本部会費を一年間免除いたします。
会費免除対象となる方
「災害救助法」が適用された災害で、「災害救助法適用地域」在住の在籍している会員。
災害による影響で居住する家屋が、全壊・半壊(※)などの被害を受けた方。
※浸水の場合:1階天井まで浸水した場合は全壊、床上まで浸水した場合は半壊
支援内容
災害救助法適用日以降の会費終了期間から1年間の本部会費及び家族会費を免除。
申請方法
会員ご本人(原則)からの申し出により受付いたします。
申請の期限は、災害発生から1年以内です。
以下の(1)~(6)を明記の上、Eメール、郵送、電話、FAXのいずれかでお申し込みください。
(1)会員番号(不明の場合は空欄)
(2)ご自宅の被害状況(市町村が判定した被害認定があればあわせてお知らせください)
(3)郵便番号、住所
(4)お名前
(5)日中連絡の取れる電話番号
(6)E-mailアドレス
お申し込み先
- Eメールをご利用の方
-
Email:[email protected]
※件名に「災害救助法適用に伴う会費免除申請」と明記してください。 - 郵送をご利用の方
-
〒141-0031
東京都品川区西五反田3-9-23 丸和ビル
(公財)日本野鳥の会 総務室 支援者管理グループ - 電話をご利用の方
-
電話番号:03-5436-2631(月・木・金 11:00~15:00)
- FAXをご利用の方
-
FAX番号:03-5436-2636
※件名に「災害救助法適用に伴う会費免除申請」と明記してください。
お問い合わせ窓口
公益財団法人 日本野鳥の会
総務室支援者管理グループ
Email:[email protected]
TEL:03-5436-2631(月・木・金 11:00~15:00)
FAX:03-5436-2636
令和4年福島県沖を震源とする地震で被害を受けられた皆様へ
2022年3月31日
このたびの令和4年3月の地震により、被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く通常の生活に戻れますよう、復興をお祈り申し上げます。
財団事務局では、宮城県、福島県の支部と連絡をとり、会員の皆様の無事を確認中です。被災された会員の方は、本部会費を一年間免除いたしますので、申請をお願いいたします。
- 会費免除の対象となる方
-
令和4年3月17日時点で会員として在籍しており、この地震による影響で居住する家屋が、全壊・半壊などの被害を受けた方
- 会費免除の内容
-
本部会費を一年間免除いたします。申請時すでにお支払い済みの方は、次年度の会費を免除とします。
- 申請方法
-
①ご自宅の被災状況(全壊・半壊)
②会員番号、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスを、電話、メール、手紙、FAXでお知らせください。ご不明な点がありましたら、遠慮なく総務室までお問い合せください。
【申請・問合せ先】
総務室 支援者管理グループ
TEL:03-5436-2631(月・木・金11:00-15:00 ※祝日を除く)
FAX:03-5436-2636
E-mail:[email protected]
2022年会員証 応募作品
2022年会員証は澤野史枝様の「ミユビシギ」に決定いたしました
当会の会員証の写真は、会員投稿から選考によって決めています。今年も105名267作品と、たくさんのご応募をいただきました。ご応募いただいた皆さん、誠にありがとうございました。
選考の結果、2022年の会員証は澤野史枝さんの「ミユビシギ」に決定いたしました。ミユビシギの砂浜をせっせと走るようすや、ふんわりとした姿がとても愛らしくチャーミングで、選考で人気を集め、会員証に採用となりました。

ミユビシギ
撮影者:澤野 史枝
特別賞
選考にて最後まで会員証の候補として残った作品を、特別賞として選出しております。特別賞の3作品をご紹介いたします。
※投稿者のお名前の五十音順に掲載しております。

アカアシカツオドリ
撮影者:上山 功夫

オグロシギ
撮影者:大塚 祐二

トウネン
撮影者:中畑 勉
最終選考作品
会員証の最終選考まで残った16作品のうち、12作品をご紹介いたします。
※投稿者のお名前の五十音順に掲載しております。

コサギ
撮影者:井ノ口 博司

ビンズイ
撮影者:牛島 有彩

キバシリ
撮影者:臼田 正人

コサメビタキ
撮影者:瓜田 英司

エナガ(亜種シマエナガ)
撮影者:大泉 慎太郎

セイタカシギ
撮影者:小原 雅純

ノゴマ
撮影者:添田 衛

チョウゲンボウ
撮影者:中村 廣治

ホオジロ
撮影者:南 順子

ジョウビタキ
撮影者:森 なほみ

エナガ(亜種シマエナガ)
撮影者:山口 健一

ヤマセミ
撮影者:山下 宏子
令和3年7、8月の大雨によって被害を受けられた皆様へ
2021年9月17日
令和3年7月及び8月の大雨によって被害を受けられた皆様に、
心よりお見舞い申し上げます。
被災状況により会費免除の対象となりますので、お知らせください。
平素より、日本野鳥の会をご支援いただき、誠にありがとうございます。
令和3年7月及び8月の大雨による被害で、ご自宅の床上浸水、全半壊など大きな被害にあわれた方につきましては、ささやかながら、本部会費を一年間免除させていただきます。
該当される方は、どうぞ遠慮なくご申請ください。
1.会費免除の対象となる方
令和3年7、8月の大雨影響により、居住する家屋が、全壊・半壊などの被害を受けた方で、2021年7月1日時点で会員として在籍している方。
<浸水の場合>
1階天井まで浸水した場合…全壊 / 床上まで浸水した場合…半壊
2.会費免除の内容
2021年7月以降の会費終了期間から一年間の会費を免除とします。すでにお支払い済みの方は、次年度分の会費を免除とします。
免除対象となる会費は、会員種別を問わず本部会費すべてとします(家族会費含む)。ご所属の支部会費については、同様に免除となるよう、財団事務局から該当支部に相談します。
3.申請について
- (1)方法:
- ご本人からの自己申告といたします。次の内容をお知らせください。
①ご自宅の被災状況 / 全壊 ・ 半壊
②会員番号、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス - (2)期限:
- 災害発生から一年以内(2022年7月1日)
- (3)申告窓口:
- 公益財団法人日本野鳥の会 総務室支援者管理グループ
ご不明な点などございましたら、遠慮なく下記までお問い合わせください。
末筆ながら、皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。
< 会費免除 申請窓口・お問い合せ先 >
公益財団法人日本野鳥の会 総務室(担当:森、三浦)
〒141-0031 東京都品川区西五反田3-9-23 丸和ビル
TEL:03-5436-2631 FAX:03-5436-2636 e-mail:[email protected]
*新型コロナウイルス拡大防止のため、電話受付時間が月・木13:00-15:00のみとなっております。何卒ご了承ください
会員の方(個人)の情報ページ
会員登録の変更
会員登録の変更(氏名、住所、会員種別、所属支部、会費のお支払い方法、退会など)については、当会ホームページの会員登録変更フォームかお電話で、下記に連絡をお願いします。
(メールやFAXを使って個人情報をお知らせいただくことは、誤って第三者に送信した場合に情報漏えいのリスクがあるためおすすめしておりませんが、ご利用される場合には、お間違えのないよう十分にご注意ください)
※会費の口座自動引き落しをご利用の皆さまへ
下記のように変更には期限がございますので、恐れ入りますが、期限内にお知らせください。
- 自動引き落し口座のご変更
→ 引き落し予定日(※)の2か月前まで - 会員種別の変更、支部の追加・退会、自動引き落しの停止、退会など
→ 引き落し予定日(※)の3週間前まで
※引落し予定日は、会員証シールに記載している有効期限月の翌月6日(土日祝日の場合は翌営業日)となります。上記の期限が過ぎてしまいますと、金融機関の手続き上、引き落し額の変更や停止ができなくなります(いったん引き落とされた入会金及び会費はご返金できませんので、ご注意ください)。
会員登録内容変更・退会フォームへ
会員登録内容の変更についてのお問い合わせ
〒141-0031 東京都品川区西五反田3-9-23 (公財)日本野鳥の会 総務室
TEL:03-5436-2631(祝日をのぞく月曜・木曜・金曜11時~15時) FAX:03-5436-2636
E-mail:[email protected]
会費割引制度や特典など、会員に関わる各種情報はこちらからご確認ください。







