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講座のご案内『トコロジストになろう!』
この講座は終了しました。

「トコロジスト」って聞いたことありますか?
「トコロ」は場所のこと。「その場所の専門家」という意味の造語です。
公園や川、裏山など、自分のお気に入りの場所をひとつ決めて徹底的に歩き、生きものや文化、歴史など、その場所のことなら誰よりも詳しい専門家になろうと呼び掛ける言葉です。
いつもの散歩コースや通勤の行き帰り、毎日通っている職場や学校の敷地など、何気なく 歩いている場所を「自分の場所」として見直してみませんか?
講師は、2013年10月に『トコロジストになろう!』というブックレットを執筆した当会スタッフの箱田敦只(はこだあつし)。自身の経験を踏まえて、今なぜトコロジストなのか、トコロジストの楽しさや意義についてお話しします。
詳細
- 【日時】
- 2014年1月31日(金)19時~20時45分
- 【会場】
- (公財)日本野鳥の会事務局
(品川区西五反田・東急目黒線「不動前」下車徒歩5分) - 【定員】
- 40名・先着順
- 【講師】
- 箱田敦只(日本野鳥の会普及室室長代理)
- 【参加費】
- 無料
- 【申込み方法】
- [email protected] に、件名「イベント申込み」として、下記の事項をお知らせください。
(1)講座名
(2)お名前
(3)ご住所
(4)お電話番号
(5)参加人数
バードウォッチング入門in長浜公園(横浜市金沢区)
このイベントは終了しました。

横浜市金沢区にある長浜公園で、初心者の方に向けたバードウォッチング入門編の観察会を行ないます。
園内の池には、カイツブリ、アオサギ、ダイサギ、コガモ、キンクロハジロ、ホシハジロ、カワウ、カワセミ、バンなど多くの水鳥が集まります。他にはカワラヒワ、ヒヨドリ、ツグミ、ムクドリ、シジュウカラなど野山の鳥も見られます。
園内では小グループに分かれて水辺の野鳥をゆっくりと観察します。
ぜひお気軽にお越しください。
詳細
- 【日時】
- 2014年1月11日(土) 9:30~12:30
- 【会場】
- 長浜公園 (横浜市金沢区)
- 【集合・時間】
- 横浜シーサイドライン幸浦駅 改札前 9:30集合
- 【対象】
- どなたでも(事前申込不要、当日集合場所にお越しください)
- 【参加費】
- 無料
- 【持ち物】
- 双眼鏡・筆記用具・雨具
- 【主催】
- 日本野鳥の会神奈川支部、公益財団法人日本野鳥の会
- 【後援】
- 横浜市環境創造局
※少雨決行、荒天中止
早稲田環境塾のご案内
この募集は終了しました。
早稲田環境学研究所 第10期早稲田環境塾 塾生募集

©Mitsuo SATO
朱鷺、文化の舞(新潟県)
「新日本の風景」より
10期塾の課題を「原風景への旅―文化としての環境日本学の探求」とします。
毎日新聞朝刊に1頁大で、延べ30回連載中のルポルタージュ「新日本の風景」がテキストです。
連載記事を執筆した原剛塾長【日本野鳥の会評議員】と、写真を担当した佐藤充男カメラマン(早稲田環境塾生)が講師をつとめます。
東北、北陸、関東の34カ所を取材し、日本文化の基層、及び日本人の環境意識と自然観を映していると思われる自然と人の営みを求めました。多くの傑作写真を講義で紹介します。
取材の動機の第1は、厳冬のインドヒマラヤ山地ダラムサラムでのダライ・ラマ14世へのインタビューとチベット仏教僧群による暁の祈りの光景です。その経緯は中尊寺での原塾長の講演「風景が心を耕す」(抜粋版テキスト「講義を理解するために」に収録)に記しました。

©Mitsuo SATO
イザベラ・バード感動の旅(山形県)
「新日本の風景」より
2011年3月、連載の最中に東日本大震災と連動した東京電力福島原発のメルトダウン事故が発生しました。この時の日本人、地域社会の意識と行動の原型が、特徴のある風景の現場から露呈してきました。-危機の極限状況で人々に共感を招いた淵源とその場所性(topos)を解明します。
「特徴ある風景」とは、奥野健男がその著書「文学における原風景」(集英社 1972)で規定した「自己形成とからみ合い、血肉化した深層意識」としての精神形成の空間を思わせる風景です。「原風景への旅」はあなた自身の自己確認(identity) への探求の旅となるはずです。
講義プログラム
第1講 イザベラ・バード 感動の旅 (山形県 川西、飯豊町、米沢市)
- キイワード 荒地とパラダイス キリスト者の原風景
- 取材ノート 「日本紀行」、表現の奥にあるもの 自己(identity)への気付き
- コラム 黒沢峠 原風景を発掘する
第2講 朱鷺 文化の舞(新潟県 佐渡市)
- キイワード GSHの風景(佐渡総幸福量・ gross Sado happiness)
- 取材ノート 生態系サービスの貨幣価値算定可能性
農業近代化の落とし穴と稲作の原風景 - コラム 佐渡おけさへの思い
講義を理解するために(抜粋)
- 平泉世界遺産の日 シンポジウム(主催岩手県 中尊寺、毛越寺協賛)
基調講演「風景が心を耕す」―岩手文化へ、高まる共感(原剛塾長)
第10期早稲田環境塾の課題と関連する講座の紹介 (以上抜粋版に掲載)
第3講 心を映す風景 東北の浄土(岩手県 平泉町 田野畑村)
- 取材ノート 中国青年報 荘慶鴻特派員の報道と視点の転換
「環境保護は、技術崇拝から~文化的共感へ」
大津波の現場で 漁民の実存哲学に仰天する精華大学生たち - コラム 田野畑村 思惟の森(早稲田大学の実験)
第4講 越冬の雁 支える稲田(宮城県 大崎市)
- 取材ノート 美術・文学・宗教―「雁」の文化の風景、雁との共生がラムサール条約指定湿地「豊かな稲田」へ地域社会の視界を拡げた
- コラム 神様のウナギ伝承を後世に
第5講 縄文秋田の懐へ 神々の気配宿す田沢湖(秋田県 角館市)
- 取材ノート 地から湧く湯 地に根ざす食 乳頭温泉、湯治の宿から
神仏に人が寄り添い伝統芸能を培った - コラム 秋田の風土が育てる味と人
第6講 女神舞う花の大滝(福島県 三春町)
- 取材ノート 桜思う張子人形 駒跳ねるデコ屋敷
不定根が支える千年の命
寄せ切り許さぬ心意気
ベニシダレザクラ 世界へ - コラム 作家 玄侑宗久福聚寺住職インタビュー「直観文化の粋」
第7講 月の山に祈る(山形県 鶴岡市)
- 取材ノート 山伏たちがたどる「母の胎内」への道
神仏集合の祈祷と即身仏 擬死再生の体験と山伏の修行
「すべての吹きの 寄するところ」(森敦「月山」)
「峠は決定をしいる」(真壁仁「峠」) - コラム 「アルコディア研究会」
第8講 文化としての蛍の光(山形県 高畠町)
- 取材ノート まほろばの里 詩人の志、農家の努力、蘇った大地と蛍
「北へ。こころもちの落ち着くところへ」(浜田広介)
「学校農園はすごい」「高安犬 犬の宮」(犬遍路安らぎの郷) - コラム 「ばあちゃんの野菜」
期間
2017年3月29日~6月14日の水曜日
講義の予定日は、3/29,4/5,4/12,4/26,5/10,5/17,5/31,6/7,6/14
時間
午後6時半 ~ 8時半(3連続講義の翌週は休講)。
場所
早稲田大学本部キャンパス (西早稲田)19号館 3階309号室
費用 (テキスト・レジュメ代、交流会費として)
社会人(初参加)20,000円/塾生12,000円/学生5,000円
申し込み〆切
2017年 3月30日まで
問い合わせ・入会申込み先
この募集は終了しました。
諫早湾の問題をテーマにした演劇『有明をわたる翼』
このイベントは終了しました。

諫早湾での干拓と堤防締切の影響により、長崎県と佐賀県に面する有明海ではベントス(水の底にすむ生物)をはじめとする多くの野生生物が減少し、漁業被害が拡大しています。
こうした諫早湾・有明海の問題や、人間と自然の関係について考えてもらうための演劇『有明をわたる翼』(当会後援)が、12月18日~22日都内で上演されます。人間、鳥、ベントス、昆虫が登場する書き下ろしの音楽劇で、人間と自然環境の関係について問う環境演劇です。
この公演は2013年12月20日の潮受け堤防排水門の開門を記念するものでしたが、11月12日の長崎地裁の開門差し止めの仮処分によって、事態の推移が注視されるなかでの上演となりました。
だからこそいっそう、演劇という形で諫早湾の問題について理解し、考えていただくよい機会になると思います。ぜひご覧ください。
<諫早湾演劇プロジェクト『有明をわたる翼』>
- ■主催:
- 演劇企画フライウェイ
- ■代表・プロデューサー:
- 飯島明子(神田外語大学)
- ■演出:
- 野崎美子
- ■プロデューサー:
- 橋本良識(Y’sプロデューce)
- ■音楽:
- 芳賀一之
- ■脚本:
- 堀 良一(福岡東部法律事務所)、飯島明子
『有明をわたる翼』上演情報
【劇場】
ザムザ阿佐谷
杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビル地下1階
TEL:03-5327-7640
http://www.laputa-jp.com/zamza/main/index.html
【公演タイムスケジュール】
12月18日(水)19:00(A)
19日(木)14:00(B)/19:00(A)
20日(金)14:00(A)/19:00(B)
21日(土)13:00(A)/17:00(B)
22日(日)13:00(A)/17:00(B)
【チケット】
前売り・当日ともに4,000円/学生3,000円(※要学生証提示)
【チケット取り扱い】
11月10日(日)10:00より
チケット予約フォーム
PC用 https://ticket.corich.jp/apply/50650/
携帯用 http://ticket.corich.jp/apply/50650/
【問い合わせ】
演劇企画フライウェイ 制作担当:横内 TEL 090-7411-6916
バードウォッチング入門in県立四季の森公園(横浜市緑区)
このイベントは終了しました。

横浜市緑区にある県立四季の森公園で、初心者の方に向けたバードウォッチング入門編の観察会を行ないます。
公園内では小グループに分かれて、ゆっくりと散策しながら野鳥を観察します。アオサギ、カルガモ、カワセミなどの水辺の鳥、シジュウカラ、ツグミ、シメ、アオジ、ヤマガラ、キジバト、コゲラ、シロハラ、モズなどの野山の鳥が見られます。
※JR横浜線「中山」駅より15分ほど歩き公園北口より入園します。
詳細
- 【日時】
- 12月21日(土) 9:30~12:30
- 【会場】
- 県立四季の森公園(横浜市緑区)
- 【集合・時間】
- JR横浜線中山駅 改札前 9:30集合
- 【対象】
- どなたでも(事前申込不要、当日集合場所にお越しください)
- 【参加費】
- 無料
- 【持ち物】
- 双眼鏡・筆記用具・雨具
- 【主催】
- 日本野鳥の会神奈川支部、公益財団法人日本野鳥の会、指定管理者(横浜緑地・西武造園グループ)
- 【後援】
- 横浜市環境創造局
※少雨決行、荒天中止
シンポジウム 『奇跡の原っぱ「そうふけっぱら」を次世代へ ~キツネのくらすニュータウンづくりを目指して~』
このシンポジウムは終了しました。

写真提供/亀成川を愛する会
千葉県印西市のニュータウン開発予定地には、地元で「そうふけっぱら(草深原)」と呼ばれる大草原が残されています。開発計画が約40年間中断されてきたことで残っていた貴重な草原で、キツネや絶滅危惧種をはじめとした800種類以上の生きものが確認されていることから「奇蹟の原っぱ」として全国から注目を集めています。この原っぱとニュータウンが共生できる姿を皆で考えます
プログラム
第1部 講演:奇跡の原っぱ「そうふけっぱら」の価値
- 「奇跡の原っぱ」はなぜ奇跡か?
高川晋一(日本自然保護協会) - 「いのち輝く草原を未来へ~生態系サービスを通じた人と草原の関わりの再構築~」
高橋佳孝(近畿中国四国農業研究センター、全国草原再生ネットワーク代表、阿蘇草原再生協議会会長) - 「過去を知り、未来へ繋ぐ~保全生態学からみた千葉県北部の草原~」
西廣淳(東邦大学准教授、日本生態学会生態系管理専門委員会幹事) - 「市民による保全の取り組み~亀成川から水源地へ、そして奇跡の原っぱ~」
小山尚子(亀成川を愛する会)
第2部 パネルディスカッション:「みんなが描く キツネのすむニュータウンの未来像」
詳細
- 【日時】
- 11月24日(日)13:00~17:00(受付12:30-)
- 【場所】
- 東京大学弥生講堂一条ホール
- 【主催】
- 日本自然保護協会
- 【共催】
- 亀成川を愛する会
- 【協力】
- WWFジャパン、全国草原再生ネットワーク
- 【後援】
- 日本野鳥の会、生物多様性ジャパン
- 【参加費】
- 1000円 ※全額を「そうふけっぱら」の自然保護運動に充てさせていただきます
- 【定員】
- 300名 ※事前申し込み不要
- 【問い合わせ】
- 日本自然保護協会 保全研究部 担当:高川
〒104-0033 東京都中央区新川1-16-10 ミトヨビル2F
TEL:03-3553-4104 FAX:03-3553-0139
E-mail:shimousa@nacsj.or.jp
※スパムメール対策のため@を大文字にしています。小文字に修正して送信してください。
日本自然保護協会HP http://www.nacsj.or.jp/katsudo/shimousa/2013/09/1124.html
冬の野鳥を楽しもう! 日比谷公園と皇居のお濠でバードウォッチング
このイベントは終了しました。

冬はバードウォッチングを始めるのによい季節。なぜなら、木々が葉を落として鳥を見つけやすくなるから。
おまけに水辺にはカモやカモメも渡って来ます。さぁ、日比谷の公園とお濠に繰り出しましょう! 街にもたくさんの鳥たちがいることに、きっと驚きますよ。
バードウォッチングのコツは、ベテランがていねいにお教えします。ぜひ、お誘い合わせのうえお越しください。
詳細
- 【日時】
- 11月30日(土) 10:00~12:00
- 【会場】
- 日比谷公園および日比谷濠(東京都千代田区)
- 【集合・時間】
- 日比谷公園 有楽門(日比谷交差点側の入口) 10:00集合
- 【対象】
- どなたでも(事前申込不要、当日集合場所にお越しください)
- 【参加費】
- 200円(18歳未満は無料)
- 【持ち物】
- 飲み物・雨具・筆記用具・あれば双眼鏡(弁当は不要。履物は運動靴で可。)
- 【主催】
- 日本野鳥の会東京、公益財団法人日本野鳥の会
巣箱の中をのぞいてみよう! 代々木公園巣箱かけ教室
このイベントは終了しました。

「鳥の巣って、どんなふうになっているの?」そう思った人は集合!
代々木公園で巣箱の掃除と架け替えをしながら、巣箱の中身をじっくり観察します。
鳥のいなくなった巣箱は、ヤモリや虫たちが冬ごもりに使っているかも?
また、巣材を細かく見ていくと、周りの環境のことも、よ~く見えてきます。
園内でバードウォッチングもします。ぜひ、お誘い合わせのうえお越しください。
詳細
- 【日時】
- 2013年11月23日(土・祝) 9:00~12:00
- 【会場】
- 代々木公園(東京都渋谷区)
- 【集合・時間】
- 代々木公園 原宿門(JR原宿駅より徒歩3分) 9:00集合
- 【対象】
- どなたでも(事前申込不要、当日集合場所にお越しください)
- 【参加費】
- 200円(18歳未満は無料)
- 【持ち物】
- 飲み物・雨具・筆記用具・あれば双眼鏡(弁当は不要。履物は運動靴で可。)
- 【主催】
- 日本野鳥の会東京、公益財団法人日本野鳥の会
コニカミノルタプラザ環境企画展 「鶴の居る村の四季」~鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ展~
このイベントは終了しました。
当サンクチュアリの開設以来、長年ご支援くださっているコニカミノルタ株式会社との共催で、鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリの活動を紹介する展覧会を開催します。
鶴居村在住の写真家和田正宏氏の作品と、ガラス工芸家柴山洋子氏の作品を通し、タンチョウとサンクチュアリの魅力を伝えます。
- 期間
- 2013/11/1(金)~11/15(金)
10:30-19:00(最終日15:00まで)
入場無料 - 会場
- コニカミノルタプラザ ギャラリーA
(東京都新宿区3-26-11新宿高野ビル4F TEL:03-3225-5001 FAX:03-3225-0800) - 主催
- (公財)日本野鳥の会 コニカミノルタ(株)
コニカミノルタプラザHP http://www.konicaminolta.jp/plaza/
展示内容
冬を過ごすタンチョウが集まる北海道鶴居村。日本野鳥の会がこの地を拠点にタンチョウ保護に取り組んで25年。当初400羽足らずだったタンチョウも現在約1500羽にその数を回復しました。村の美しい風景に溶け込むタンチョウの姿を、鶴居村在住の写真家和田正宏氏の作品を通してご覧いただき、また、道東の野鳥をモチーフにしているガラス工芸作家柴山洋子氏の作品と合わせてご紹介いたします。


(c)Masahiro Wada
写真家 和田正宏
レンズを通して自然を見つめていると「自然に優しいことが、すなわち人間に優しい」という言葉の意味が実感として解ってきます。これからも自然の美しさに感動できる自分であり続けたいと思っています。
和田正宏(わだ・まさひろ)
1956年 北海道阿寒郡鶴居村生まれ
1985年 個展「タンチョウの四季」を開催。以来、タンチョウを題材に北海道の自然を撮り続けている。
1994年 アメリカウィスコンシン州で個展開催、その後巡回展を開催。また、 国内作品展多数開催。
<展示作品>
写真:カラープリント 約20点
ガラス工芸家 柴山洋子

鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリのレンジャーと知り合って、タンチョウのシリーズの制作を始めました。作品を通し、野生動植物の保護に貢献できることを願っています。
柴山洋子(しばやま・ようこ)
1985年 厚木カルチャーステンドグラス教室講師
1994年 ステンドグラス工房&教室「ダックスフンド」開設
<展示作品>
ステンドグラス:約5点
『ウトナイ湖・渡り鳥フェスティバル』を開催します!
このイベントは終了しました。

秋のウトナイ湖
今年も渡り鳥がやって来る季節です。10月12日(土)~14日(月)の連休に、北海道苫小牧市にあるサンクチュアリ「ウトナイ湖野生鳥獣保護センター」で『ウトナイ湖・渡り鳥フェスティバル』を開催します。
ウトナイ湖にやって来るガン類、カモ類、白鳥の観察会、それらに関するレクチャーやクイズ大会、ワークショップのほか、子ども劇団によるミュージカル上演もあります。参加費はすべて無料です。ぜひおでかけください!
詳細
- 【プログラム】
- 詳細はチラシとスケジュール表をご覧ください。
- 【日時】
- 10月12日(土)~14(月)11:00~17:00
- 【参加費】
- 無料
- 【問い合わせ】
- ウトナイ湖野生鳥獣保護センター TEL0144-58-2231









