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「東京港野鳥公園ビッグデー」eBirdでバードウォッチングを楽しもう!(2026)
5月9日は「世界渡り鳥の日」と世界一斉カウント「グローバル・ビッグ・デー」が重なる、野鳥にとって重要な日(ビッグデー)です。この日に、東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しみ、見た鳥をeBirdに投稿しませんか?参加された方には記念品をプレゼント、種数上位者にはさらに素敵なプレゼントをご用意しています。一人でも、お友達や家族とのグループでもご参加いただけます。

東京港野鳥公園

チュウシャクシギ
開催概要
- 日時
- 2026年5月9日(土)10:00~16:00
(受付15:00まで、ゴール16:00まで) - 場所
- 東京港野鳥公園 受付:ネイチャーセンター
アクセス詳細はこちら
※駐車場の満車が予想されますので、公共交通機関をご利用くださいますよう、ご協力をお願いいたします - 参加方法
- 10:00~15:00の間に、東京港野鳥公園ネイチャーセンターの「受付」にお越しください。好きな時間、園内でバードウォッチングし(最大3時間まで)、見た鳥をeBirdに投稿してください。参加ルール、投稿方法の詳細は、受付時にスタッフがご説明します。また、eBirdの設定方法や使い方がわからないという方には、スタッフがその場で解説しますので、お声かけください。
- 対象
- アプリ「eBirdモバイル」が利用できる方なら、どなたでも(※)
※事前にコーネル大学鳥類学研究室のアカウントを作成し、アプリ「eBirdモバイル」のインストールを済ませてご参加ください。設定方法は「eBird&Merlinの使い方」をご覧ください。 - 申込/定員
- 事前申し込み不要、定員なし
- 参加費
- 無料
ただし、東京港野鳥公園の入園料がかかります。 - 持ちもの
- スマートフォン、双眼鏡(貸出あり、台数に限りがあります)
記念品
参加賞
缶バッジ「東京港野鳥公園の生きもの」「里山の野鳥リングメモ・ツバメ」
※先着100組まで、無くなり次第終了。※缶バッジの生きものは、写真とは変更となる可能性があります。

特別賞
「ステンレスカードケース(サントリーホールディングス株式会社提供)」または「バックパック(カールツァイス株式会社提供)」(20種以上見た方から抽選5名)

ステンレスカードケース「クマタカ」3名
(協力:薮内正幸美術館)

バックパック 2名
※特別賞の当選は、賞品の発送を持ってかえさせていただきます。また、賞品を選ぶことはできません。
※グループで参加された場合、賞品は1グループ1つになります。
お問い合わせ
(公財)日本野鳥の会 自然保護室
電話:03-5436-2633
E-mail:[email protected]
住所:〒141‐0031 東京都品川区西五反田3‐9‐23 丸和ビル
日本野鳥の会オンラインセミナー「行ってみよう!三宅島」
このイベントは終了いたしました

野鳥の生息密度が高く、「バードアイランド」とも呼ばれる三宅島。アカコッコやイイジマムシクイなど日本の固有種が観察できることでも知られています。また、ウミガメやイルカなど海の生きもの、火山がつくる独特の地形などの見どころも満載です。
そんな三宅島の自然環境を日々守り、その魅力を発信しているのが、日本野鳥の会のレンジャーたち。三宅村の「三宅島自然ふれあいセンター・アカコッコ館」を拠点に、来島者へのガイドや島の環境教育、環境保全に取り組んでいます。
今回のセミナーでは、現地のレンジャーが三宅島の魅力をたっぷりご紹介します。野鳥観察のポイントやおすすめのバードウォッチングコース、さらに島の自然を満喫する秘訣など、貴重な情報をお届けします。
これから訪れる予定の方も、過去に訪れたことがある方も、三宅島のことをよくご存知ないという方も、どなたも大歓迎です。この機会に、三宅島の豊かな自然とその魅力を存分に感じてみませんか?
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
開催概要
- 開催日時
- 2026年2月28日(土)10:00~(1時間15分程度)
- 開催方法
- オンライン会議システム「Zoom」によるライブ配信(見逃し配信あり)
- 解説
- 青木 泰成 レンジャー
(日本野鳥の会 施設運営支援室 三宅島自然ふれあいセンター・アカコッコ館) - 参加費
- 無料
- お申し込み方法
- 下記の「お申し込みはこちら」ボタンからお申し込み下さい。
- 締切
- 2026年2月26日(木)
- 視聴方法
- 2026年2月27日(金)に参加方法をメールでお送りします。
メールが届かない場合は、お手数ですが、お問い合わせのメールアドレスまでお知らせください。 - 見逃し配信について
- イベント開催後2週間程度、録画映像をご覧いただけます。視聴方法は、イベント終了後にお申し込み者へメールでお知らせします。見逃し配信のみをご希望の方も、「お申し込みはこちら」ボタンからお申し込み下さい。
- その他
- ご視聴にはインターネットにつながるパソコン(推奨)とスピーカーかイヤホン、またはスマートフォンやタブレットが必要です。
- イベント情報メール配信の登録ページ(現地イベントを含みます)
※お申し込みが集中すると、申込フォームのサーバーが混雑し、接続できない場合があります。その場合は、時間をあけて、再度お申込みいただきますようお願いいたします。
最新のイベント情報をお届けします
初心者向けバードウォッチングや、野鳥に関するイベント情報をメールで配信しています。
お問い合わせ
公益財団法人日本野鳥の会 普及室 普及教育グループ
メール:[email protected]
特別展「鳥」大阪展が3月14日から開催!

東京、名古屋で大好評だった鳥類をテーマとした特別展「鳥」が、3月14日から大阪市自然史博物館で開催されます。史上最大の飛べる鳥「ペラゴルニス・サンデルシ」を復元した巨大展示や、渡り鳥の重要な中継地、大阪湾の現状やこれからについて解説する大阪展限定企画など、今展も見どころ満載です。
開催概要
- 会期
- 2026年3月14日(土)~6月14日(日)
- 会場
-
大阪市立自然史博物館ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター 2階)
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
※詳しくは公式サイトをご覧ください。 - 公式サイト
- https://toriten.exhn.jp/
- 主催・後援ほか
-
主催:大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪
後援:日本鳥学会、日本鳥類保護連盟、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
協力:我孫子市鳥の博物館、群馬県立自然史博物館、信州大学、帝京大学、姫路科学館、兵庫県立人と自然の博物館、弘前大学、天王寺動物園、ミマキエンジニアリング、日経サイエンス、日経ナショナルジオグラフィック
特別協力:国立科学博物館
2026年3月7日開催「三宅島でアカコッコの森づくり」参加者募集のおしらせ
このイベントは終了しました。

絶滅が危惧される日本固有種のアカコッコ。当会ではアカコッコの生息に適した環境を増やすため、林床のツタなどを取り除く作業などを行っています。この鳥がくらせる環境を増やす活動に参加してみませんか。当日朝と翌日にはレンジャーが案内するオプショナルツアーも開催します(希望者対象)。
開催概要
- 開催日
- 2026年3月7日(土)10:00~15:15
- 定員
- 9名(最小催行人数3名)/先着順、中学生以上(島外の中学生は保護者同伴)
※最少催行人数を満たさずに中止になった場合、各種キャンセル手続き、手数料は各自でご負担いただきます。 - 会場
- 三宅島自然ふれあいセンター・アカコッコ館
- 参加費
- 無料(入館料(200円)等は各自ご負担をお願いします。)
※雨天の場合は、一部内容を変更させていただきます。 - 10:00 説明・作業準備
- 11:00 作業①
- 12:30 お昼
- 13:30 作業②
- 15:15 終了
- 15:30~16:30 お疲れ様会(お茶会・自由参加)
- (1)大路池自然観察会(希望者のみ)
- 2026年3月7日(土)8:40~9:50
- レンジャーの案内で大路池を散策しながら、野鳥や自然を観察します。
- (2)野外セミナー(希望者のみ)
- 2026年3月8日(日)8:30~11:30
- 車でレンジャーと三宅島を回りながら、野鳥や自然を観察します。
- 締切
- 2026年2月25日(水)(消印有効)
- 郵送:〒100-1211 東京都三宅島三宅村坪田4188
- 電話:04994-6-0410
- FAX:04994-6-0458
- E-mail:[email protected]
- 会期
- 2026年2月19日(木)~24日(火)
- 開廊機関
- 19日(木)、20日(金)12:00~20:00
21日(土)、22日(日)、23日(月祝)10:00~18:00
24日(火)10:00~15:00
※開廊期間中は谷口氏も在廊しています。 - 会場
- ギャラリー永谷1(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-27-1)
ギャラリー永谷2では、「谷口高司と野鳥を楽しむ会」の会員作品展「“タマゴ式”で描く私の心に棲む鳥」も同時開催。 - 入場料
- 入場無料
- 1. バードウォッチング
-
三番瀬は日本に飛来するミヤコドリの日本最大の越冬地です。干潟で貝やカニをついばむミヤコドリの姿が見られるのは三番瀬ならでは。数万羽が越冬するスズガモの大群や、かわいいシロチドリなど野鳥のようすを双眼鏡やフィールドスコープを使用して観察します。
日本野鳥の会のスタッフに三番瀬の野鳥について、いろいろ質問してみましょう。 - 2. 干潟のいきもの観察
-
三番瀬は栄養が豊富でカニや貝など多様ないきものが暮らしています。実体顕微鏡を使って動いているいきもののようすを観察しましょう。海辺のいきものについてふなばし三番瀬海浜公園のスタッフがくわしく教えてくれます。
- 3. ワークショップ
-
一見きれいな砂浜にもマイクロプラスチックが隠れています。どのようにすれば海辺のいきものを守れるか、海の環境について学びましょう。
※観察で使用する機材は、当日貸し出しを行います。
- イベント名
-
水辺のいきもの観察 DAY
- 開催日時
-
2026年2月21日(土)12:45〜16:25
12:00より受付開始
※天候等の理由により開催できない場合は、2月22日(日)に振り替えて実施します。 - 開催場所
- アクセス
-
JR 総武線「船橋駅」南口・京成本線「京成船橋駅」、JR 京葉線「二俣新町駅」(「二俣新道」バス停)より京成バス千葉セントラル「船橋海浜公園」行きで終点下車。
- 対象・定員
-
- 対象:小中学生、およびその保護者
- 定員:60名
- 応募者が定員を上回った場合は抽選を行い、結果をメールでご連絡します。
- 参加方法
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- 事前申込制
- 下記の申し込み専用フォームからお申し込みください。
締め切り:2026年2月4日(水)
- 参加費
-
無料
- 当日のスケジュール
-
12:00〜受付
12:45〜13:00 オリエンテーション
13:00〜15:00 バードウォッチング/干潟のいきもの観察
15:10〜15:30 マイクロプラスチックを採取してみよう
15:45〜16:20 ワークショップー海の環境について学ぼう※天候などによりプログラムの順番が変わることがあります。
- 主催
-
FSPグループ、株式会社ニコンビジョン、公益財団法人日本野鳥の会
※FSPグループは、ふなばし三番瀬海浜公園および、ふなばし三番瀬環境学習館の管理運営を行う指定管理者です。
- 感染症や天候の状況により本イベントの内容を変更することや中止することがあります。
- 暖かい服装でご参加ください。また、干潟を歩くため防水性の高い履物をお勧めします。
- 内容の変更や開催の可否は、日本野鳥の会普及室のブログ 「ひなこのお散歩日記」にて随時お知らせいたします。
- 講師
- 山本裕(公財)日本野鳥の会
- 日時
- 2026年2月4日(水)19:00~20:10
- 形式
- オンライン会議システム形式「Zoom」を使用
- 参加費
- 無料
- 定員
- 300名(先着順)
- お申し込み
-
こちらから事前申し込みをお願いします。お申し込みいただいた方に、URL等の詳細をメールにてお知らせします。また、当日リアルタイムでのご参加がむずかしい場合も、後日アーカイブ動画をお送りしますので、ぜひお申し込みください。
- 主催
- (公財)日本野鳥の会
- 2021年3月12日に実施した、ウェビナー「見直そう、使い捨て。プラスチックに頼らない持続可能な社会づくり」(講師:原田禎夫氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2021年7月16日に実施した、第2回ウェビナー「海の生きものたちに迫る、プラスチックの脅威」(講師:高砂淳二氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2021年11月19日に実施した、第4回ウェビナー「プラスチックが引き起こす、海鳥と海洋生態系の危機」(講師:高田秀重氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2022年1月21日に実施した、第5回ウェビナー「河川のプラスチックごみの現状と、私たちにできること」(講師:伊藤浩子氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2022年5月27日に実施した、2022年度第1回ウェビナー「海鳥の生態から見た、プラスチックごみ問題」(講師:山本裕)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2022年10月21日に実施した、2022年度第4回ウェビナー「リユース食器でプラスチックごみを減らそう」(講師:永井寛子氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2023年2月17日に実施した、2022年度第6回ウェビナー「自治体と生活者、企業の協働で進める、プラスチック削減プログラム」(講師:古澤康夫氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2023年9月20日に実施した、2023年度第2回ウェビナー「プラスチック製品に含まれる有害化学物質とは」(講師:木村‐黒田純子氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2023年12月1日に実施した、2023年度第3回ウェビナー「最も危険な海洋プラスチック『ゴーストギア』を防ぐには」(講師:浅井総一郎氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2024年5月31日に実施した、2024年度第一回ウェビナー「海鳥保護の現場から報告~海洋プラスチックの現状と取り組み」(講師:石郷岡卓哉氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2024年11月28日に実施した、2024年度第三回ウェビナー「プラスチックによる海洋汚染の現状と気候変動の問題」(講師:武本匡弘氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら - 2025年4月17日に実施した、2025年度第一回ウェビナー「国際プラスチック条約に科学者連合が求めるもの」(講師:高田秀重氏)の録画を公開しました。
録画の視聴はこちら
主管:三宅島自然ふれあいセンター・アカコッコ館 主催:公益財団法人日本野鳥の会
当日のスケジュール
午前(作業①)のみの参加も可能です。お申し込み時にご相談ください。
オプショナルツアー
お申し込み
必要事項を明記の上、郵送、FAX、E-mailのいずれかでお申し込みください。
必要事項
①氏名 ②住所 ③電話番号(あれば携帯電話)④メールアドレス ⑤性別
⑥大路池観察会や野外セミナーの参加希望
お申し込み・お問い合わせ
三宅島自然ふれあいセンター・アカコッコ館
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日)
野鳥図鑑画家・谷口高司氏 作品展「私の心に棲む鳥」開催
このイベントは終了しました。

2月19日(木)より、当会オリジナル図鑑『新・山野の鳥』『新・水辺の鳥』の図版を手掛ける谷口高司氏の作品展を開催します。本展では谷口氏の新作を含む約30点を展示するほか、新色阡鳥萬来てぬぐいをはじめとするオリジナル野鳥グッズや原画の販売も予定しています。
ギャラリー内は通常撮影禁止ですが、特別に『ぬりえでバードウォッチング~日本野鳥の会が作りたかったぬりえ~』の原画を撮影できるスポットをご用意しました!繊細でやさしい作品の数々を、ぜひ会場でお楽しみください。
開催概要
関連情報
親子向け自然体験イベント「水辺のいきもの観察 DAY」のご案内
このイベントは終了しました。

株式会社ニコンビジョン、FSPグループ、公益財団法人日本野鳥の会の共催で、千葉県船橋市ふなばし三番瀬海浜公園において「水辺のいきもの観察 DAY」を開催します。
双眼鏡を使ったバードウォッチング、実体顕微鏡を使った干潟のいきもの観察、海辺の環境について学ぶワークショップの3つのプログラムを実施します。
日本野鳥の会と三番瀬海浜公園のスタッフのガイドで、三番瀬に生息するいきものや環境について楽しく学び、体験できる内容となっています。ご家族で是非ご参加ください。
実施プログラム
開催概要
注意事項
お問い合わせ先
公益財団法人 日本野鳥の会
普及室 普及教育グループ
[email protected]
連続ウェビナー(2025)第3回 身近なプラスチックが引き起こす、海鳥への有害化学物質の蓄積~オーストンウミツバメの調査から~
このイベントは終了しました。

私たちが日常生活で使っているプラスチックが、海鳥をはじめ、生きものや地球環境に深刻な影響を与えています。日本野鳥の会と東京農工大学が共同で行った調査から、伊豆諸島で繁殖する海鳥オーストンウミツバメへの、プラスチック由来の有害化学物質の蓄積が明らかになりました。
今回は、この調査を担当した当会自然保護室 山本裕より、調査の概要と結果をわかりやすく解説し、海鳥に起きているプラスチック汚染の現状をお話します。
連続ウェビナー・プラスチックの問題を考える 2025
第3回 身近なプラスチックが引き起こす、海鳥への有害化学物質の蓄積
~オーストンウミツバメの調査から~
講師プロフィール
山本裕(やまもと ゆたか)

(公財)日本野鳥の会自然保護室チーフ。1991年に日本野鳥の会入局。広島、三宅島でのレンジャー勤務を経て、2008年から自然保護室に所属。カンムリウミスズメの保護活動やモニタリングサイト1000事業、日本のマリーンIBAの選定、海鳥の混獲対策などに携わったのち、現在は、海洋プラスチック問題への対策、海鳥保全の普及啓発、野外鳥類学論文集『Strix』の編集を担当している。
過去のウェビナーの録画のご視聴
お問い合わせ:
(公財)日本野鳥の会 自然保護室
電話:03-5436-2633 E-mail: [email protected]
住所:〒141‐0031 東京都品川区西五反田3‐9‐23 丸和ビル
星が浦川河口海岸
| 都道府県 | 北海道 |
| 開催場所 | 星が浦川河口海岸 |
| 所在 | 釧路市星が浦 |
| 交通 | 自家用車を利用 |
| 野鳥 | 海岸の冬の小鳥、海ガモ類、猛禽類 |
| 開催日 | 2026年3月15日(日) |
| 主催 | 日本野鳥の会釧路支部 |
| 参加費 | 無料 |
| 集合 | 10:00 星が浦川右岸河口広場 |
| 解散 | 12:00 同上 |
| 持ち物 | 防寒具、防寒靴、筆記用具、飲み物、あれば図鑑や双眼鏡 |
| 備考 | 荒天中止 |
釧路港など港巡り
| 都道府県 | 北海道 |
| 開催場所 | 釧路港など港巡り |
| 所在 | 釧路市 |
| 交通 | 自家用車、または徒歩で集合し乗り合わせ |
| 野鳥 | 淡水カモ類、海ガモ類、カモメ類、猛禽類 |
| 開催日 | 2026年2月15日(日) |
| 主催 | 日本野鳥の会釧路支部 |
| 参加費 | 無料 |
| 集合 | 9:00 釧路川河口港文館裏の駐車スペース |
| 解散 | 12:00 同上 |
| 持ち物 | 防寒具、防寒靴、筆記用具、飲み物、あれば図鑑や双眼鏡・望遠鏡 |
| 備考 | 荒天中止 |
釧路町森林公園探鳥会
| 都道府県 | 北海道 |
| 開催場所 | 釧路町森林公園探鳥会 |
| 所在 | 釧路町別保 |
| 交通 | 自家用車を利用 |
| 野鳥 | 冬の小鳥類、キツツキ、猛禽類 |
| 開催日 | 2026年1月18日(日) |
| 主催 | 日本野鳥の会釧路支部 |
| 参加費 | 無料 |
| 集合 | 9:00 釧路町森林公園の駐車場 |
| 解散 | 12:00 同上 |
| 持ち物 | 防寒具、歩きやすい防寒靴、飲み物、筆記用具、あれば図鑑や双眼鏡 |
| 備考 | 荒天中止 |











