Strix Vol.7

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目次
0.1MB
上田恵介・樋口広芳. 1988. 個体識別による鳥類の野外調査-その意義と方法-. Strix 7: 1-34.
2.9MB
大庭照代. 1988. 鳥類音声録音の意義と方法. Strix 7: 35-82.
3.6MB
村井英紀・樋口広芳. 1988. 森林性鳥類の多様性に影響する諸要因. Strix 7: 83-100.
1.0MB
譚 輝匡. 1988. 中国におけるツル類研究の現状. Strix 7: 101-112.
0.8MB
小池重人. 1988. コムクドリの繁殖生態. Strix 7: 113-148.
2.6MB
丸武志. 1988. キジのなわばりの特徴. Strix 7: 149-158.
0.7MB
佐藤広巳・小湊郁夫. 1988. 栗駒山麓一迫川におけるシノリガモの繁殖とその生態. Strix 7: 159-176.
1.4MB
有田一郎. 1988. 基準地域メッシュを単位とした鳥類分布を構成する要因について. Strix 7: 177-192.
1.3MB
樋口広芳・村井英紀・花輪伸一・浜屋さとり. 1988. ガンカモ類における生息地の特徴と生息数との関係. Strix 7: 193-202.
0.5MB
平野敏明・樋口広芳. 1988. 冬期における川幅と水辺性鳥類の種数, 個体数との関係. Strix 7: 203-212.
0.4MB
石田健・多賀レア. 1988. 馬事公苑(東京都内)武蔵野自然林の植生とコゲラの穴木分布. Strix 7: 213-230.
1.0MB
大迫義人. 1988. 北海道東部地方斜里の防潮林保安林とその周辺における夏期の鳥類相. Strix 7: 231-238.
0.4MB
正富宏之. 1988. 十勝地方におけるタンチョウの繁殖地とその個体群の越冬. Strix 7: 239-248.
0.6MB
柏谷至・増田安司・榎本友好. 1988. 筑波大学構内の池で越冬するカモ類の種構成と個体数. Strix : 7249-254.
0.3MB
鎌倉自主探鳥会. 1988. 鎌倉周辺におけるタカ類の渡り調査. Strix 7: 255-262.
0.5MB
平野敏明・石田博之・国友妙子. 1988. 住宅街で繁殖したツミ. Strix 7: 263-266.
0.4MB
伊藤恭博. 1988. コウライアイサの越冬記録. Strix 7: 267.
1.0MB
池田善英. 1988. 消えたペア: 白山山系におけるイヌワシの銃撃例と今後の保護策. Strix 7: 275-281.
0.8MB
美馬秀夫・中村正博・中坂学夫. 1988. アカショウビンがスズメバチの古巣で繁殖. Strix 7: 283-284.
0.2MB
沼沢篤・中村正博・溝口俊夫. 1988. オオルリの建築物への営巣例. Strix 7: 285-287.
0.1MB
原田修・佐野清貴. 1988. 巣箱によるアカゲラの営巣記録. Strix 7: 288-290.
0.3MB
多賀レア. 1988. 東京都馬事公苑におけるコゲラの営巣記録. Strix 7: 291-295.
0.4MB
木内清. 1988. 観察者を識別したオナガ. Strix 7: 296.
0.1MB
小杉和樹. 1988. 日本におけるルリガラの初記録. Strix 7: 297-298.
0.2MB
大畑純二. 1988. 島根県沖の日本海への廃油不法投棄による海鳥への被害. Strix 7: 299-300.
0.4MB
日本野鳥の会研究センター. 1988. ガン・カモ・ハクチョウ類全国一斉調査の結果について. Strix 7: 301-304.
0.2MB
野鳥情報・観察記録 1988.1-1988.12. Strix 7: 305-308.
0.3MB

Strix Vol.6

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目次
0.2MB
日本野鳥の会十勝支部. 1987. 北海道十勝地方のタンチョウの生息状況. Strix 6: 1-13.
0.9MB
Nakagawa, Hajime , E.G.Kobkov, and Fujimaki, Yuzo. 1987. Winter censuses on Haliaeetus pelagicus in the Kamchatka and northern Japan in 1985. Strix 6: 14-19.
0.3MB
川路則友, 安倍淳一, 高良武信, 溝口文男, 松下義範, 沼秀昭, 今村克行. 1987. 鹿児島県産鳥目録. Strix 6: 20-30.
0.8MB
野村みよ子・内村満紀. 1987. 高知市におけるヒメアマツバメの繁殖スケジュール. Strix 6: 32-42.
1.0MB
松岡茂. 1987. 茨城県霞ヶ浦の水鳥類 -予報-. Strix 6: 43-49.
0.4MB
新倉三佐雄, 中村一恵. 1987. 日本におけるアカガシラサギの分布と生息状況. Strix 6: 50-65.
0.7MB
石田健. 1987. 山中湖の東京大学演習林周辺の鳥類群集概説. Strix 6: 66-79.
0.9MB
大畑孝二. 1987. ウトナイ湖におけるコブハクチョウの生息状況について. Strix 6: 80-85.
0.3MB
西出隆. 1987. 八郎潟干拓地のEmberiza属について (1)侵入経緯と分布の変遷. Strix 6: 86-95.
0.7MB
浅間茂, 山城隆. 1987. ガンカモ類とCOD値との関係. Strix 6: 96-102.
0.5MB
Brazil, M.. 1987. A record of a common Wheater Oenanthe oenanthe from Hokkaido. Strix 6: 103-104.
0.1MB
ペール・アルストレム, ウルバン・オルソン: 1984年秋に日本では稀な鳥類について. Strix 6: 105-108.
0.4MB
高木博敏. 1987. 熊本県におけるシロハラクイナの繁殖記録. Strix 6: 109.
0.1MB
野鳥情報・観察記録. 1987. 1986.8-1987.12. Strix 6: 110-118.
0.4MB
日本野鳥の会研究センター. 1987. ガン・カモ・ハクチョウ類全国一斉調査の結果について. Strix 6: 119-122.
0.2MB

Strix Vol.5

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目次
0.1MB
正富宏之・百瀬邦和・花輪伸一. 1986. 1985年のタンチョウ空中調査. Strix 5: 1-16.
1.1MB
ねぐら研究会. 1986. 神奈川県内におけるカラス類の集団ねぐらについて. Strix 5: 17-22.
0.6MB
日本野鳥の会十勝支部. 1986. 育素田沼の鳥類. Strix 5: 23-29.
0.4MB
日本野鳥の会遠江支部. 1986. ツバメの塒に関するアンケート調査. Strix 5: 30-46.
0.7MB
遠藤孝一・平野敏明. 1986. 栃木県におけるオオジシギの分布と生息環境. Strix 5: 47-52.
0.4MB
岡田・池地・植田・大野・森田・堀尾・堀尾. 1986. 滋賀県下物におけるサンカノゴイの繁殖記録. Strix 5: 53-59.
0.5MB
Ishihara, T. 1986. The Amami Ground Thrush distinct from the White’s Ground Thrush. Strix 5: 60-61.
0.1MB
石江薫・石江・進・中村一恵. 1986. 日本におけるクロワカモメの観察記録. Strix 5: 62-64.
0.3MB
中村一恵・寺沢孝毅. 1986. 北海道天売島で観察されたコクマルガラスについて. Strix 5: 65-68.
0.4MB
新倉三佐雄・武裕一郎. 1986. 茅ヶ崎市で越冬したアカガシラサギについて. Strix 5: 69-70.
0.1MB
新倉三佐雄. 1986. スズメを採餌したアマサギについて. Strix 5: 71.
0.2MB
松岡茂. 1986. バンの樹上営巣の観察. Strix 5: 72-73.
0.1MB
高木真一・伊藤正道・高木由美子・伊藤薫. 1986. 八丈島の鳥類2年間の記録. Strix 5: 74-79.
0.3MB
黒沢信道. 1986. 春国岱におけるシギ・チドリ類の秋の渡りについて. Strix 5: 80-83.
0.3MB
福井亘. 1986. 鉄道橋で繁殖したチョウゲンボウ. Strix 5: 84-85.
0.3MB
石川勉. 1986. コミミズクのねぐらの出入り時間. Strix 5: 86-88.
0.6MB
野鳥情報・観察記録 1984.9-1986.7. Strix 5: 89-98.
0.6MB
日本野鳥の会ツル保護特別委員会事務局. 1986. タンチョウ保護の全体構想. Strix 5: 99-111.
0.9MB
池田善英. 1986. 白山山系におけるイヌワシの抱卵・抱雛行動の妨害例. Strix 5: 112-115.
0.3MB
日本野鳥の会研究部. 1986. ガン・カモ・ハクチョウ類全国一斉調査の結果について. Strix 5: 116-119.
0.2MB
雑録
0.4MB

Strix Vol.4

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1目次
0.1MB
平野敏明 1985. 宇都宮市におけるキセキレイ類3種の繁殖環境. Strix 4 1-8.
1.0MB
日本野鳥の会十勝支部 1985. 北海道十勝地方におけるクマゲラの分布. Strix 4 9-12.
0.3MB
沼里和幸 1985. 生田緑地における野鳥の生態的分布. Strix 4 13-25.
1.5MB
日本野鳥の会研究部テクニカルチーム 1985. 松前小島におけるウトウの調査 Strix 4 26-32
0.4MB
平野敏明・遠藤孝一・仁平康介・金原啓一・樋口広芳 1985. 宇都宮市における樹木率と鳥の種数との関係. Strix 4 33-42.
0.4MB
松田道生 1985. 日本におけるツル類(Gruidae)の文献リスト. Strix 4 43-54.
0.8MB
千葉勇人 1985. シロハラクイナ(Amaurornis phoenicurus)の観察. Strix 4 55-56.
0.3MB
新倉三佐雄 1985. 茅ヶ崎市におけるタカブシギTringa glareola小群の越冬について. Strix 4 56-57.
0.3MB
Douglas W.McWhirter 1985. RECORDS OF PECTRAL SANDPIPER (CALIDRIS MELANOTOS)FOR OKINAWA PREFECTURE Strix 4 57-60.
0.4MB
佐藤広巳 1985. 宮城県志津川町へのコアホウドリDiomedea immutabilisの迷行. Strix 4 61-63.
0.4MB
美馬秀夫・時国公政・国盛孝昭 1985. 能登半島におけるマヒワCarduelis spinus家族群の観察. Strix 4 63-65.
0.3MB
村田省吾・原田量介 1985. 宇部市におけるホオジロハクセキレイMotacilla alba leucopsisの繁殖. Strix 4 65-67.
0.3MB
石川勉 1985. コミミズクAsio flammeusの鳴き声について. Strix 4 67-69.
0.2MB
宮林泰彦 1985. 東京港野鳥公園でのシロハラミズナギドリPterodroma hypoleucaの死体発見. Strix 4 69-70.
0.1MB
FIRST RECORD OF ICELAND GULL LARUS GLAUCOIDES FROM JAPAN. Strix 4 70-72.
0.3MB
沢島武徳 1985. 揖斐川におけるカワウの有害駆除の問題点. Strix 4 73-75.
0.2MB
日本野鳥の会研究部 1985. シギ・チドリ類全国一斉調査結果1.シギ・チドリ類の記録数の変化(1973-1985). Strix 4 76-87.
0.7MB
日本野鳥の会研究部 1985. シギ・チドリ類全国一斉調査結果報告. Strix 4 88-105.
1.2MB
雑録
1.2MB

Strix Vol.3

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目次
0.1MB
浜口哲一・鈴木孜・中村一恵・矢田 孝. 1984. 相模川河口の鳥類10年間の調査Ⅰ(1974年4月~1984年3月) 水鳥の種類と個体数について. Strix 3: 1-18.
1.5MB
穴田 哲・藤巻裕蔵. 1984. 帯広市における農耕地と住宅地の繁殖期の鳥相. Strix 3: 19-27
0.5MB
松岡 茂・中村和雄. 1984. 餌場に現れるスズメの数の変化Ⅰ 1日内の変化および餌量との関係. Strix 3: 28-35.
0.4MB
松岡 茂. 1984. 異常寒波とツグミの越冬数. Strix 3: 36-39.
0.2MB
Mark Brazil. 1984. The Behaviour of Whooper Swans (Cygnus cygunus) wintering in a tidal Environment. Strix 3: 40-49.
0.6MB
遠藤孝一・平野敏明・金原啓一・仁平康介・山内良隆. 1984. 栃木県におけるコシアカツバメの繁殖分布. Strix 3: 50-54.
0.3MB
仲真晶子. 1984. 関東地方およびその周辺部におけるコシアカツバメの繁殖分布と営巣場所の選択. Strix 3: 55-65.
1.0MB
桑原和之・久保田克彦・石川 勉・田悟和巳. 1984. 谷津干潟におけるチュウシャクシギの塒について. Strix 3: 66-72.
0.3MB
樋口行雄. 1984. 小笠原諸島の鳥類目録. Strix 3: 73-87.
1.0MB
田中完一 ・ 佐藤広己. 1984. 宮城県志津川町におけるツルクイナの保護と放鳥. Strix 3: 88-89.
0.2MB
石川 勉・桑原和之. 1984. 谷津干潟の鳥類とその保護. Strix 3: 90-98.
0.5MB
松岡 茂. 1984. 異常気象下でのデータの集積について. Strix 3: 99-100.
0.1MB
日本野鳥の会全国一斉調査結果.
0.6MB
正誤表
0.1MB
雑録
0.8MB

Strix Vol.2

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目次
0.1MB
池長裕史. 1983. 日没時におけるヤンバルクイナの水場への出現とその際の若干の行動記録. Strix 2: 1-11.
0.7MB
遠藤孝一・平野敏明. 1983. 栃木県におけるノビタキの繁殖分布と繁殖環境. Strix 2: 12-18.
0.5MB
石川勉・桑原和之. 1983. 谷津干潟におけるチドリ類の個体数の変化. Strix 2: 19-32.
0.8MB
熊谷潤・犬山聡彦・臼井勝之・斎藤篤・浜口哲一・三島敦子・八城敬友. 1983. 神奈川県におけるハクセキレイの集団ねぐらについて. Strix 2: 33-40.
0.5MB
藤波不二雄. 1983. ヨシ原の面積とオオヨシキリの囀り雄の個体数との関係. Strix 2: 41-46.
0.3MB
小山完二・伊藤祥文・戸村佳代. 1983. カワセミの帰塒行動に対する天気の影響. Strix 2: 47-52.
0.3MB
日本野鳥の会十勝支部. 1983. 北海道十勝地方におけるオジロワシとオオワシの分布. Strix 2: 53-58.
0.3MB
日本野鳥の会静岡支部. 1983. 静岡市周辺におけるヒメアマツバメの生息状況. Strix 2: 59-66.
0.8MB
日本野鳥の会研究部テクニカルチーム. 1983. 草垣群島におけるカツオドリとオオミズナギドリの調査. Strix 2: 67-75.
0.6MB
樋口広芳・平野敏明. 1983. セグロセキレイの羽色異変個体. Strix 2: 76-84.
1.1MB
樋口広芳・中村一恵. 1983. 日本の各地におけるハクセキレイとセグロセキレイの繁殖期の生息状況. Strix 2: 85-94.
0.4MB
Mark Brazil. 1983. The Breeding Success and Distribution of Whooper Swans Cygnus cygnus Wintering in Japan. Strix 2: 95-103.
0.6MB
室代友之・中村一恵. 1983. 日本新記録のアメリカオオハシシギについて. Strix 2: 104-106.
0.3MB
樋口行雄・花輪伸一・塚本洋三. 1983. 小笠原航路におけるアカアシカツオドリの観察. Strix 2: 106-108.
0.3MB
澤田佳長. 1983. 1982年の台風19号により迷行した野鳥. Strix 2: 108-110.
0.3MB
菊田一郎. 1983. サンカノゴイの鳴声終日調査. Strix 2: 110-112.
0.4MB
田中正一. 1983. 九州でのシロハラクイナの繁殖初記録. Strix 2: 112-113.
0.5MB
澤田佳長. 1983. 高知県におけるシロハラクイナの初記録. Strix 2: 113-114.
0.2MB
岡本久人. 1983. 釣人の島嶼性海鳥に及ぼす影響. Strix 2: 115-120.
0.4MB
百瀬邦和・中村玲子. 1983. 北海道のタンチョウ保護の現状. Strix 2: 121-130.
0.7MB
日本野鳥の会. 1983. シギ・チドリ類およびガン・カモ・ハクチョウ類全国一斉調査結果について. Strix 2: 131-139.
0.9MB
正誤表
0.1MB
雑録
0.3MB

千人の森協賛区画<知床地区>

The forest of the fish owl シマフクロウの森を育てよう!プロジェクト ~生物多様性と森林吸収量~

この区画12-060siは千人の森キャンペーンにより植樹をしました。

知床協賛区画の巡回に行ってきました。(2013年9月25日)

9月25日に、知床協賛区画の巡回と写真撮影を行いました。知床地域では、最高気温が14度となり、寒い季節の訪れを感じるようになりました。今回の巡回では、協賛区画の植栽木や防鹿柵には大きな異常はなく、一部の樹木には紅葉を確認できました。今年も無事に乗り切ってくれるよう、当会スタッフは引き続き協賛区画の木々を見守っていきます。


協賛区画の様子(9月25日)

苗の様子(2012年10月25~26日)

10月25日~26日に、知床の協賛区画の巡回に行って来ました。標高1,000m以上の場所には、雪がうっすらと積もり、紅葉もそろそろ終わりに近づいています。冬期にエゾヤチネズミによって、苗木の2割ほどが樹皮食いされ、その影響が心配されましたが、今回の巡回で行った調査の結果、どこが食べられたのかが分からないほど、苗木の樹皮が回復しているのを確認しました。まもなく落葉が終わり、これから約半年の間、苗木たちは冬芽の状態で、厳しい知床の冬を乗り越えていきます。


協賛区画の様子(10月25日)

苗の様子(2012年6月20日)

植樹した時よりも若葉が少し大きくなってきていました。順調に根付いてきてくれているようです。


協賛区画の様子

植樹を実施しました(2012年6月5日~7日)

6月5日~7日の期間に、知床の2012年協賛区画の植樹を実施しました。1区画につき広葉樹100本(ミズナラ・ハルニレ・イタヤカエデ・カツラ)、合計2,000本の植樹が無事に完了しました。


植樹の様子


植樹したハルニレの苗木

渡邊玲子様協賛区画<知床地区>

The forest of the fish owl シマフクロウの森を育てよう!プロジェクト ~生物多様性と森林吸収量~

この区画12-056si、12-057si、12-058siは渡邊玲子様のご協賛により植樹をしました。

知床協賛区画の巡回に行ってきました。(2013年9月25日)

9月25日に、知床協賛区画の巡回と写真撮影を行いました。知床地域では、最高気温が14度となり、寒い季節の訪れを感じるようになりました。今回の巡回では、協賛区画の植栽木や防鹿柵には大きな異常はなく、一部の樹木には紅葉を確認できました。今年も無事に乗り切ってくれるよう、当会スタッフは引き続き協賛区画の木々を見守っていきます。


協賛区画の様子(9月25日)

苗の様子(2012年10月25~26日)

10月25日~26日に、知床の協賛区画の巡回に行って来ました。標高1,000m以上の場所には、雪がうっすらと積もり、紅葉もそろそろ終わりに近づいています。冬期にエゾヤチネズミによって、苗木の2割ほどが樹皮食いされ、その影響が心配されましたが、今回の巡回で行った調査の結果、どこが食べられたのかが分からないほど、苗木の樹皮が回復しているのを確認しました。まもなく落葉が終わり、これから約半年の間、苗木たちは冬芽の状態で、厳しい知床の冬を乗り越えていきます。


協賛区画の様子(10月25日)

苗の様子(2012年6月20日)

植樹した時よりも若葉が少し大きくなってきていました。順調に根付いてきてくれているようです。


協賛区画の様子

植樹を実施しました(2012年6月5日~7日)

6月5日~7日の期間に、知床の2012年協賛区画の植樹を実施しました。1区画につき広葉樹100本(ミズナラ・ハルニレ・イタヤカエデ・カツラ)、合計2,000本の植樹が無事に完了しました。


植樹の様子


植樹したハルニレの苗木

渡邊士乃武様協賛区画<知床地区>

The forest of the fish owl シマフクロウの森を育てよう!プロジェクト ~生物多様性と森林吸収量~

この区画12-053si、12-054si、12-055siは渡邊士乃武様のご協賛により植樹をしました。

知床協賛区画の巡回に行ってきました。(2013年9月25日)

9月25日に、知床協賛区画の巡回と写真撮影を行いました。知床地域では、最高気温が14度となり、寒い季節の訪れを感じるようになりました。今回の巡回では、協賛区画の植栽木や防鹿柵には大きな異常はなく、一部の樹木には紅葉を確認できました。今年も無事に乗り切ってくれるよう、当会スタッフは引き続き協賛区画の木々を見守っていきます。


協賛区画の様子(9月25日)

苗の様子(2012年10月25~26日)

10月25日~26日に、知床の協賛区画の巡回に行って来ました。標高1,000m以上の場所には、雪がうっすらと積もり、紅葉もそろそろ終わりに近づいています。冬期にエゾヤチネズミによって、苗木の2割ほどが樹皮食いされ、その影響が心配されましたが、今回の巡回で行った調査の結果、どこが食べられたのかが分からないほど、苗木の樹皮が回復しているのを確認しました。まもなく落葉が終わり、これから約半年の間、苗木たちは冬芽の状態で、厳しい知床の冬を乗り越えていきます。


協賛区画の様子(10月25日)

苗の様子(2012年6月20日)

植樹した時よりも若葉が少し大きくなってきていました。順調に根付いてきてくれているようです。


協賛区画の様子

植樹を実施しました(2012年6月5日~7日)

6月5日~7日の期間に、知床の2012年協賛区画の植樹を実施しました。1区画につき広葉樹100本(ミズナラ・ハルニレ・イタヤカエデ・カツラ)、合計2,000本の植樹が無事に完了しました。


植樹の様子


植樹したハルニレの苗木

鈴木とも子様協賛区画<知床地区>

The forest of the fish owl シマフクロウの森を育てよう!プロジェクト ~生物多様性と森林吸収量~

この区画12-051siは鈴木とも子様のご協賛により植樹をしました。

知床協賛区画の巡回に行ってきました。(2013年9月25日)

9月25日に、知床協賛区画の巡回と写真撮影を行いました。知床地域では、最高気温が14度となり、寒い季節の訪れを感じるようになりました。今回の巡回では、協賛区画の植栽木や防鹿柵には大きな異常はなく、一部の樹木には紅葉を確認できました。今年も無事に乗り切ってくれるよう、当会スタッフは引き続き協賛区画の木々を見守っていきます。


協賛区画の様子(9月25日)

苗の様子(2012年10月25~26日)

10月25日~26日に、知床の協賛区画の巡回に行って来ました。標高1,000m以上の場所には、雪がうっすらと積もり、紅葉もそろそろ終わりに近づいています。冬期にエゾヤチネズミによって、苗木の2割ほどが樹皮食いされ、その影響が心配されましたが、今回の巡回で行った調査の結果、どこが食べられたのかが分からないほど、苗木の樹皮が回復しているのを確認しました。まもなく落葉が終わり、これから約半年の間、苗木たちは冬芽の状態で、厳しい知床の冬を乗り越えていきます。


協賛区画の様子(10月25日)

苗の様子(2012年6月20日)

植樹した時よりも若葉が少し大きくなってきていました。順調に根付いてきてくれているようです。


協賛区画の様子

植樹を実施しました(2012年6月5日~7日)

6月5日~7日の期間に、知床の2012年協賛区画の植樹を実施しました。1区画につき広葉樹100本(ミズナラ・ハルニレ・イタヤカエデ・カツラ)、合計2,000本の植樹が無事に完了しました。


植樹の様子


植樹したハルニレの苗木