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当会について
当会の活動
ご入会・ご変更・ご支援
ショッピング
概要
名称・目的等
当会の名称、目的、創立年等についてご案内します。
理念と活動
当会の理念と活動についてご案内します。
役員
当会の理事および監事をご紹介します。
事務所のご案内
当会の事務所(自然保護室・普及室・施設運営支援室・共生推進企画室・総務室)・ショップ・直営サンクチュアリの連絡先とアクセスについてご案内します。
沿革
当会の主な活動の歩みについてご紹介します。
特定公益増進法人について
当会は特定公益増進法人に認定されているのでご寄付等は免税となります。
SDGs達成に向けた取り組み
(公財)日本野鳥の会は、その目的と理念のもと、持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に取り組み、持続可能な社会の実現に取り組むことを宣言します。
採用情報
当会の職員・パート等採用募集についてご案内します。
シンボルマーク

このシンボルマークは一般公募により2000年5月に制定されました。応募総数2,669点の中から選ばれ、作者はグラフィックデザイナーの田代卓さんです。このマークを通して、会のメッセージである「野鳥も人も地球のなかま」が広く社会に受け入れられ、人も野鳥も豊かに、幸せにくらせる未来が実現することを願っています。なお、このシンボルマークは日本野鳥の会の登録商標です。
定款・規定等
定款
当会の定款全文です。
プライバシーポリシー
当会のプライバシーポリシーの全文です。
個人情報保護規程
当会の個人情報保護規程の全文です。
情報公開規程
当会の情報公開規程の全文です。
役員報酬規程等
当会の役員報酬規程等をご紹介します。
会員規程
当会の会員規程の全文です。
当会について
公益財団法人日本野鳥の会は、「野鳥も人も地球のなかま」を合言葉に、野鳥や自然の素晴らしさを伝えながら、自然と人間とが共存する豊かな社会の実現をめざし、活動を続けている自然保護団体です。全国の連携団体(支部)や会員、支援者と連携・協力しながら、日本各地の問題に取り組んでいます。
トップメッセージ

ご紹介とメッセージ
会長プロフィール
理事長プロフィール
当会の概要
| 名称・目的等 | 理念と活動 |
| 役員 | 事務所のご案内 |
| 沿革 | 特定公益増進法人について |
| SDGs達成に向けた取り組み | 採用情報 |
| シンボルマーク | 定款・規定等 |
事業計画・予算/事業報告・決算
当会の歴史
日本野鳥の会の歴史
当会は、初代会長中西悟堂が「野の鳥は野に」の理念のもと、1934年(昭和9年)に創立しました。同年、会報誌『野鳥』を創刊し、第一回探鳥会が行なわれました。現在、日本で最古にして最大の自然保護団体です。「狩猟法」から「鳥獣保護法」への改正の働きかけや、カスミ網の所持・販売等の法制度の改正をはじめ、日本のラムサール条約加盟の実現など、国際ネットワークへの日本の積極的関与を推進してきました。また、野鳥保護区の確保、開発事業への提言、多様な普及ツールの制作なども行なっています。

第一回探鳥会の様子(1934年6月2~3日「富士山麓鳥巣見学会」 写真提供/小谷ハルノ)。右端が設立者の中西悟堂。
連携団体(支部)
当会は、日本各地で活動している連携団体(支部)と協働しながら、探鳥会(バードウォッチング)の運営支援、生物多様性の保全活動や政策提言、野鳥保護区の設定・維持管理等の保護事業、野鳥や自然に親しむ人々を増やすための普及事業を展開しています。
連携団体(支部)一覧
探鳥会一覧
創立90周年記念

日本野鳥の会は、2024年3月11日に創立90周年を迎えました。当会の活動を知っていただくために、創立からこれまでの歴史を振り返る動画などのコンテンツや、周年記念の事業などをご紹介します。







